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【大神神社】饒速日命の化身である白蛇が棲む、最古の神社

    大和国一之宮の大神神社は奈良県の桜井市に鎮座する

    奈良の神社の中でも謎に包まれた神社で御祭神の大物主大神は
    謎多き柱の饒速日命と同一神とされている

    そして三輪山がご神体であり古代から神聖な山とし崇められている
    参道は林の中に道が「ズッ」と伸びていて奥行きがあり神気が急に増す

    そして手水舎は珍しい蛇で作られておりその眼光が何か見らていてるような、、、

    この神社は最古の神社と言われており三という数字が多く使われている

    ”三”は”巳”

    つまり大神神社は”蛇”というキーワードに謎が隠されていて
    それを理解できれば最古の神社と言われる由縁がわかるはず

    この神話を紐解けば歴史を覆すかなと思いました

    大神神社(おおみわじんじゃ)
    御祭神 : 大物主大神(おおものぬしのおおかみ)
    〒633-8538 奈良県桜井市三輪1422

    「制作・協力」
    ・MID graphiks / 企画・ディレクション https://www.instagram.com/midgraphiks_e2c/
    ・UD / 映像
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