
ポイ活について思うこと vol2
ポイ活を日々続けています。
それは会社勤めをしていないので、自分の時間が取れていることが理由かと思いますし、少しでも収入を得たい気持ちがあるからです。
それほどヘビーにやっている訳でもないですし、他の人が聞いて驚くような収入がある訳でもないです。
ただ、普段暮らしていて、もう少し収入の足しがあったら「良いよね」という思いでやっています。
以前までは、ポイントを貯めると言えば買い物だけでした。
貯めていたポイントは
・Dポイント
・楽天ポイント
・waonポイント
・Tポイント(現Vポイント)
ですね。
上の三つ(Dポイント、楽天ポイント、waonポイント)は買い物ついでにカードを読み取ってもらうか、クレジットカードの購入で自然に貯まっていたポイントでした。
ですので、貯まるポイントも知れたものでした。
ですが、新たに誕生した「Vポイント」はこれまでのポイントとは違う物でした。
条件を達成することでですが、ポイントの還元率が7%となることもあります。しかもそれまで値引きのイメージがなかったコンビニで使えることもインパクトがありました。
それまでコンビニは割高だから、買い控えることもあったのですが、それも還元率のおかげで少なくなっています。
ポイントの還元率が高くなるとポイントへの意識が高まります。
それは消費意欲が湧くということです。
お金を使い始める(社会ではお金の流れができる)ということです。
スマホのタッチ決済で高還元率が得られるのですが、ここに企業的なメリットがあるのかないのか分かりませんが、多少面倒な操作だとは感じています。
ともかく、自分の中では「Vポイント」により高還元のポイントの存在感が高まりました。
消費者にとってはポイントの還元率が高まるのは嬉しいことです。
またポイントについてある動画で話していることがありました。
それは「メルカリ」についてです。
「メルカリ」では、商品を出品して売れるとメルカリ残高として売上金が貯められて行きます。
この売上金はメルカリにとっては「ポイント」だというのです。
ユーザーが売上金を現金として使うには、銀行に出金しなければなりません。
もし、ユーザーが出金をするというなら、メルカリの現金も消費されるでしょう。
ですが、出金には手数料がともなうので、ユーザーは出金にためらいが生じます。
そして、ユーザーは売上金をまた「メルカリ」の中で消費をする。
出品して売り上げを出したユーザーの売上金は、出金がされないうちは、メルカリの資金のようにも思えます。(私の感覚的にですが)
企業にとって「ポイント」とは消費者に配っても、利用がされないうちは出費にならない物じゃないかと思えるのです。
そして、使われた時は、物が売れた時ですから、決してマイナスにはならないのではと思われます。
勝手な想像なのですが、消費を喚起するためならば、企業にはどんどんポイントを配って欲しいです。
最近驚いたアプリに「TickTok」があります。
紹介キャンペーンがありまして、紹介されてアプリをインストール、登録し、14日間動画を観ると約5,000円分のpaypayポイントがもらえるという物でした。
自分は14日間動画を観続け、無事約5000分のポイントが得られました。
ポイントをもらった時は、こんなにすんなり高額ポイントがもらえて良いのだろうかと驚きました。
他アプリでは、もっと効率が悪く、また広告を観るにも手間がかかるため、あまり熱心になれない物でした。
ですが、「TickTok」の動画の閲覧はとてもスムーズです。
動画の閉じるボタンが押しづらいとか、他のサイトに誘導されることもありません。
そこがストレスが溜まらない所なのでしょう。
紹介キャンペーンを終えてもポイントを獲得するタスクは継続して行えます。それも効率良くです。
ぜひ「TickTok」でスムーズなポイント獲得を体験してみてください。

下のリンクを開いて新規でアプリをダウンロードしてもうらうとあなたと私に5000円分のポイントが付与されます。(簡単なタスクもあります。継続してチェックインなど)
「TickTok」と紹介していましたが、ダウンロードするアプリは「TickTok Lite」です。
https://lite.tiktok.com/t/ZSHtwBvB5cudV-IDtvC/
ただし、ダウンロードするときにひとつ注意があります。
「アプリのダウンロード時にはWi-Fiを切る」
です。
同じ世帯でポイントが付与されない場合があるそうですが、それは同じWi-Fiを利用しているせいではないかと思われます。
簡単に5000円分のポイントがもらえてしまう。
そのすんなりさに少しびっくりするくらいです。