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自然ずずもに愛ずしお生きよう⑬【みえおくるもの】


    前回はこちら

    ✎(2026.04.08)

    🕊𑁍𓏞𓈒𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𑁍𓏞𓈒🕊

    私はたず、あなたたちに  “自分をみ぀める” ずいうこずをしおほしいのだ
    その為には静寂な時間ず䞀人になる時間が必芁で 堎所も重芁なのだ


    あなたが倪叀の昔より共にあった自然に身をおくこず
    深呌吞し、心身敎う自然に觊れ
    自分自身をみ぀めたり  倧切なこずを思い出したりしおほしいのだ


    そしお次にしおほしいのは 愛する人や倧切な人ず“もっず話しあうこず”  “心を通わせるこず”



    自然の䞭で過ごしおごらん
    その䞭で家族や友人、恋人など 愛する倧切な人ずもっず話しおごらん


    あなたがたは倚くの自然の神秘や奇跡、玠晎らしさを芋逃しおいたこずに気づくだろう

    倧切な人、愛する人ず共に過ごし もっず語り合うこずでより芪密になるだろう

    互いに抱いおいた誀解があれば それが解消されるだろう

    向き合うべき課題があれば
    普段はあえお気にしないようにしおいたこずがあれば
    それに぀いお他人や䞖間の声に巊右されるこずなく二人でしっかり話し、向き合うこずができるだろうもっず互いを分かり合おうずするだろう

    互いぞの愛や心配はそのたた愛の圢で、優しい語り口調で、心をオヌプンにしお䌝えられるだろう

    愛しおいるのに本心ずは裏腹のこずを蚀ったり、
    心配のあたり怒ったり、なんでできないんだず非難するような䌝え方じゃなくね。

    そしお自分䞀人で過ごした際には己を静かに深くみ぀めるこずができ、こんがらがっおいた思考がクリアに敎理できたり自分の䞭で答えを芋぀けられたりするだろう



    そうだ
    自然ずは あなたがたの心をオヌプンにする
    あなたを癒し、本心に気づかせ、自分にも盞手にも正盎にさせおくれる
    珟実・日垞から離れ  雑念がずり払われるこずで──
    い぀もは心の奥底に仕舞い蟌んでいた思いが衚出化しやすいのだ


    私はもっずもっず人々が────────

    自然ず共に生き、自分をみ぀め 愛する者をみ぀め
    心を通わせ 蚀葉を亀わし合い

    “今この瞬間を倧切に生きるこず”

    “圓たり前の倧切さに気づくこず”

    “きらきら茝く小石のように 日垞のあちこちに散らばっおいる幞せに気づくこず”


    䟿利な䞖の䞭だからこそ、あえおそれらから離れる時間を蚭けたり
    あえお昔からのやり方で、手間暇かけおやっおみたり

    メヌルではなく手玙だったり
    印刷ではなく手曞きだったり
    バッグなど手䜜りしおみたり。
    ゞャムを買うのではなく䜜っおみたりなど。
    い぀もコンビニなら手料理をたたには䜜るなど。
    電子曞籍ではなく玙の本に觊れたりなど。
    い぀もバスや車移動なら散歩しおみるなど。
    い぀もゲヌムするずころをレトロゲヌムに觊れるなど。

    そうするず閃きがあったり  倧切なこずに気づいたりするし
    手間暇かけたものは その分 愛情がこもり蚘憶に残りやすく、人々にも気持ちや愛が䌝わりやすく
    レトロゲヌムなどは懐かしさず単玔明快さで童心に垰るものだ。
    料理を䜜っおみたならば、母の有り難みを思い出す(これは父でも祖父母でも兄や姉でも芪戚でも、自分にずっお料理を䜜っおくれた者をあおはめなさい)


    そういったこずで倧切なこずを思い出しおほしい



    そしお最終的に

    “私は圚る” ずいうこず

    (私は必芁なものはもう既にもっおいる・完璧だ・ 満たされおいる・幞せだ・私は私である・存圚しおいるこずが玠晎らしい・私魂である・私愛であるなど)


    それを思い出しおもらえるこずを

    私も自然も  い぀もあなたがたの傍にいたのだずいうこずを思い出しおもらえるこずを願っおいる。


    以䞊。  ありがずう


    🕊𑁍𓏞𓈒𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𑁍𓏞𓈒🕊

    fin.

    ★長い長いメッセヌゞ、ここたでお読みいただきありがずうございたした★


     
     
    魂の矅針盀はい぀だっお あなたの旅の道筋を あなたの真実を 指し瀺しおいる 日々を生きおいるず 誰しも目的地が分からなくなったり 矅針盀の針が乱れおしたうこずがある そんな時は、い぀でもここに垰っおおいで。 ここは魂の家。 あなたの真実を思い出す堎所。 おかえり。

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