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【洋楽】実は豪華ゲストが参加している女性ボーカル・プレイリスト3選

    ただ聴くだけでも素敵なのに
    実は豪華ゲストが参加してる、と知ると
    さらにその曲を味わえたりしますよね。
    今日は女性ボーカルに絞って
    豪華ゲストが実は参加していた!
    という3曲をご紹介します。

    あなたは何曲知っていましたか?
    コメント欄で教えてもらえたら嬉しいです☺️


    Stevie Nicks「Stand Back」


    Stevie Nicksは大好きで、以前
    憧れの女性ロックミュージシャン5選(洋楽) という記事を
    書いた時に記事に入れようか迷ったのですが
    自分にとってはかなり別格というか
    ロックだけではない気もするので別記事にしようと考えているミュージシャンです。

    「Stand Back」は印象的なシンセがたまらない曲なのですが、エピソードとして有名なのが、Princeが関わっているという話。
    Stevie自身が、Princeの「Little Red Corvette」を聴いて触発された経緯を本人に伝えた…という流れで、スタジオでシンセを弾いた(クレジット無しで)とも言われています。

    何度も聴き込んでいる曲なのに、そういう背景を知ると、シンセの鳴り方が急に違って聴こえてくるから不思議です☺️


    Madonna「What It Feels Like for a Girl」



    このnoteでこのジャンルの曲を紹介するのは初めてな気がしますが
    このような曲も好きです。
    というかマドンナが好きです☺️
    いつの時代も美しくて強い憧れの存在の女性。

    この曲の冒頭の印象的なモノローグは
    女優Charlotte Gainsbourgの台詞サンプルで、
    映画『The Cement Garden』(1993)由来だそうですね。

    あのフランス語訛りの響きがとっても愛らしくて、思わず耳を奪われます☺️

    Carly Simon「You’re So Vain」



    この曲も大好きな曲ですが、
    この曲にはバックボーカルにMick Jaggerが!
    カーリー・サイモンの声、ミック・ジャガーの声そしてこの曲が
    溶け合う瞬間がグッときます🥰

    「豪華ゲスト」って、前に出るだけじゃなく、さりげなく混ざる形も最高だな、と思わせてくれる一曲です🥰

    今回は豪華ゲストが参加している
    女性ボーカルの洋楽曲の3曲プレイリストでした。

    私のnoteでは、音楽のことや、闘病の日々のことなどを綴っています。
    気が向いたときに、ふらっと覗いてもらえたら嬉しいです。
    フォローも励みになります🙇‍♀️
    それでは、また!


    メルモライブ情報

    • 2026年2月13日(金) @江古田マーキー

    • イベント名:麗月の宴

    • 開場 18:30 / 開演 19:00

    • 出演:メルモ&ラブコモーションズ(トップバッター30分ステージ)/ 渡辺みやこ / 腕トラ

    • チケット:前売 ¥2500 / 当日 ¥3000(ドリンク代別)
      ご予約は下記のGoogleフォームからどうぞよろしくお願いいたします↓


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    闘病と音楽、エッセイ。洋楽好き。年代問わず色々聴いてます。 2023年からずっと、抗がん剤治療中ではありますが人生は一度きり!音楽活動も再開しました。 シンガーソングライター。ウクレレ。弾き語り。DTM。音楽配信。 応援してもらえるような人になりたい。

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