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🌷読まれる物語には、理由がある

  • 返金可
rika🌷


🌱少しずつ、私の記事が誰かの目に触れるようになってきました🥹

そのたびに、「あ、届いたんだ」と心があたたかくなります🌷


✅️いつも読みに来てくださる方。

✅️コメントやスキをくださる方。

✅️フォローしてくださる方。

✅️マガジンに追加してくださる方。



いつも応援くださり、本当にありがとうございます🙏✨️

皆さんの応援のおかげで、少しずつですが「読んでくださる方が増えたな」と感じています。



でも正直なところ、「読まれている!」と胸を張って言えるほどではありません。



通知が鳴ってスキがひとつ増えると、

「わぁ、読んでくれたんだ☺️」とうれしくなるのに、気づけばまた静かになる画面。



数字を見て浮いたり沈んだりしながら、

「私の記事って、みんなに届いているのかな?」ってふと考える夜もあります。



それでも、なぜか書く手は止まらないんですよね✍️

ほんの数人でも、読んでくれる人がいる。

そのことが、確かに“届いた証”のように思えるんです。



🌙1.「読まれる」って、何なのでしょう


たぶん、ビューやスキの数じゃないと思うんです。

大切なのは、“心が動いたかどうか”なんじゃないかなと最近すごく感じてます。



コメントがなくても、
記事に書いた、たった一文だけが
そっと誰かの背中を押しているかもしれません。



そう思うと、数字に現れない“共感”もちゃんと生きている気がします🌿


もしかしたら、読まれる理由は「文章が上手く書ける」だけではなく、

“心の奥で、同じ温度で感じている”からなのかもしれませんね。



 
 
 
好きなものを集めて小説を書いています📚静かな夜のお話が好きです。 カクヨムで小説書いてます。 noteでは「夜の図書室」や日々のエッセイを投稿しています🕯 好きな世界を、自分のペースで育てています🌷✨ 平日の朝7:00に 「今日のあなたに、小さな魔法を」を届けています🪄

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