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嫌われている相手とは〝席を譲る〟気持ちで付き合う

    こんにちは! 哲学×占いの松岡ほっしーです!

    私は結構、同性から目の敵にされたり、嫌われたり、いじめられたりされまくって生きてきました。でも、私はその方々のこと、別に嫌いじゃないんですよ。そんな時の原因と対処法をまとめてみました!

    嫌われる場合の原因と対処法まとめ

    ①嫉妬

    相手があなたに嫉妬してしまう場合は、脅威ではないと思わせるのが得策です。どういうことかと言いますと、嫉妬するということは、相手からすると、あなたの方が遺伝的に優位と感じているので、自分が格下になる恐怖とか、劣勢になることに脅威を抱いています。

    そこでおススメなのは、とにかく汚れた部分を見せるというもの。あなたも完璧ではないはずです。言葉遣いが荒いとか、下品なところがある、抜けた部分がある、嫌味なところがある、実はとても不幸などなど、嫉妬するに値しないと思わせると相手は安心します。〝こんな大変な私の遺伝子、誰も欲しがりません〟というアピールが効果的でしょう。『なんてかわいそうな子』なんだと思わせれば、勝ち確定です。そして、できるだけ話しかけないことです。『私に嫉妬してるの?あら、でも私はそんなあなたのこと、嫌いじゃないわ』なんて上から目線で話しかけたら大変なことになりますので、おススメしません。相手も好き好んで嫉妬してるわけではないので、そっとしておいてあげましょう。

    ②同族嫌悪

    これ結構ありましたね。私の場合は、仕事ができて、面倒見がいいタイプに嫌われがちでした。私も同タイプなので、相手から見れば、〝『仕事ができて面倒見のいい立場』狙ってるんでしょ〟と思われてしまうんですね。ですので、〝その席、狙ってません〟アピールが必要です。『やっぱり私には無理ですねー〇〇さんじゃないと』と、とにかく席を譲るんです。私の場合は〝仕事できないアピール〟や〝人の面倒なんて見ないよ〟アピールが必須でした。そうすれば、相手も〝よかった。しばらく安泰だわ〟と安心するようです。

    ③性格の不一致

    もうこれはどうしようもないと思ってます。心を殺して敬語で話すしかないのかなと。またいい方法見つかったらアップしますね。

    まとめ

    いかがでしたでしょうか。人間関係の悩みが、少しでも晴れればいいなと思います!! 私には無理ゲーだったので、今はフリーランスです! 逃げるという手段があることもお忘れなく♪

    また来週~!!✨

     
     
    作詞、詩、小説など言葉を使って色んな物語を紡いでいます。

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