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【自己紹介】|音楽制作|DAW|DTM|はじめてのnote

    Masaharu

    はじめまして、Masaharuと申します。
    ご覧いただき、ありがとうございます。

    DAWでコツコツ音楽をつくる作曲家です。これまで家庭用ゲームの音楽制作や舞台音楽に携わってきました。現在はジャズとクラシックを基盤に、実験的なクロスオーバー音楽を探求しています。

    ↓『Crystallization』EDM(IDM)。

    ↓『Luminescence』合唱をフューチャーしたEDM(IDM)。

    ↓『Titan's Dream』オーケストラと合唱。ポスト・ミニマル。

    ↓『Contour of Oblivion』エレクトロ系。IDM。


    1999年からウェブで情報発信を続けており、オフィシャルサイト『作曲する言葉』では、音楽作品をはじめ、エッセイやレビュー、音楽論、DAW(Cubase)情報などを公開しています。

    noteでは主に、断片的な思索や短いエッセイ、日々の気付きなどを書いていきます。

    作曲や音楽といった守備範囲にこだわらず、創作全般のことやその周辺領域も視野に入れながら、その時々で関心のあるものについて、自分のフィルターを通した思索メモといった感じで書いていこうと思っています。

    このnoteが何か少しでもあなたのお役に立てば幸いです。それではよろしくお願いします。


     
     
     
    DAWでコツコツ音楽をつくる作曲家。 メインサイト→https://masaharu.surukotoba.com 舞台音楽やゲーム音楽の制作経験を活かし、物語性と構築美を感じさせる音楽を探求。 noteでは、断片的な思索や日々の気づきなど、気軽なエッセイを書いています。

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