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#42 いまの自分をまるっと受け入れるとずっと楽になる。

    2人目の子どもが早くも5か月になり、だいぶ目が離せなくなってきました。
    そして、連動するように1人目の「ママ、見て!」が強くなる。

    結果、どんどん減っていくわたしの可処分時間。
    ともなって減っていくわたしの「できた感」。

    あぁなんか追いつめられてる・・・と気持ちが黒くなってきたけれど、
    2023年は「不完全な自分を、愛でよう」っていってたなとふと思い出しました。


    そうか、いまのわたしは不完全度が絶賛上がっている。
    不完全度は、すぐにどうこうできない。
    でも、いまのわたしは「不完全」を「愛でよう」と思える人だったんだと思い出したんです。

    それは、
    なかなか思うようにいかない、
    進みが遅い、
    そんなわたしをまるっと受け入れることなんだと思います。

    複業のハンドルネームである【まる】は、なんとなく直感で選びました。

    ・ギスギスした雰囲気よりも、和やかなまるっとした雰囲気がいい。

    ・手書きすること(グラフィックレコーディング)で、関わる人たちの雰囲気をまるっとしたい。

    ・1人の凝り固まりがちな思考を、まるっとやわらかくしたい。

    ちょうど複業をはじめたのは、1人目の育休を終えた復職直後。
    きっと家庭や仕事といった役割を持ったわたしと、ひとりの人間であるわたし自身とのバランスに不安があった中、わたし自身が「まる」でいたいな〜と思ったのかもしれないな、と気づきました。

    改めて、小さいtodoをできたよスケジュール帳に入れて、一つひとつ、できた自分を認めてあげると、元気が出てきました!


    なんだか、まとまりのない文章だけれど、残り1/3の2023年を大切に生きていきたいなと思ったので、えいやで投稿しておきます。(笑)

    このnoteを最後まで読んでくださったかたが、いまの自分をまるっと受け入れられますように!


     
     
     
    「手書きのチカラで、伝わる実感を育てる」をモットーに活動するグラフィックレコーダーです。中身は2児の母、ふつうの会社員。noteでは「書いて考える」ビジュアルシンキングやグラレコへの想い、複業、日々で感じたことを共有していきます。

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