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(和歌)「ドームのメインは」「俺だ」

    (和歌)「ドームのメインは」「俺だ」
    ・プロレスと短歌、めちゃくちゃ親和性が高い。結社制と徒弟制。文学でここまで『血』に拘るところ。
    ・私の短歌の師は間違いなく、黒瀬珂瀾卿なのだが、私の文学のベースは、二人いる。
    ・三島賞作家の小林恭二先生と、90年代J-game主筆の藤原京先生。
    ・「専修大のキャンパスには、当時『鬼』と呼ばれた男がいて、『神』と呼ばれた男がいた」
    ・「俺は、大日本帝國・専修大学の『鬼』から産まれて、『神』によって育てられた存在だ」
    ・久しぶりのプロレス観戦、東京遠征、初めてのジョシプロになりそうやで。。!
    ・女の子、感情の生き物。キライな相手には、リミッター解除、感情むき出しでバシバシしばき合う!
    ・「男子なら、7、8で終らす技を、『ムカつく!』12のパワーでお見舞いする、ジョシプロ」
    ・恭ニ先生「へー、東大に、短歌会できたのか」「どうせ、またすぐ潰れるだろうけど」
    ・恭ニ先生「キミのKY力、文学では大きな武器」「みんなモッテッチャエ!」「有象無象の作った空気なんて」

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