メインコンテンツへスキップ
見出し画像

本音で生きることが、唯一本当に幸せになれる道【卍易風水という占術】

    断易は歴史的に、

    戦争の行方、国家間の交渉といった緊迫した状況下で、また結婚の行方、安全な出産、事業の吉凶など、日常の重要な出来事に対して、明確な吉凶を示してくれる占いです。

    そんな断易と出会い、習得が難しいと言われる易者にまでなったのには、
    断易が、相談者の本音を読み取り、嘘のない生き方へ導いてくれる占術だったからです。

    私の場合、断易と出会った当時は、子育てと仕事の両立に毎日悩んでいました。

    子どもは本当にかわいい。でも仕事もしたい。世の中には上手に両立している親はたくさんいるのに、私はうまくできない。

    仕事をしたいはずなのに、「子どもを差し置いて自分の仕事に没頭する気になれない」
    子どもの成長を見守りたいのに、「私は仕事で何も成果を上げられない人」と他人と比べてしまう。

    その葛藤の中にあった時期、練習のために占うたびに、「家庭を大切に。親として子どもの成長を見守ること。それがこれからの人生の土台となる」という結果が出ていました。

    そして、仕事で得られる目先の利益にとらわれず、パートナーに助けられながら、自分の人生に責任感を持って向き合いなさい。という答えが出ていました。

    最初は、「それでも私は仕事がしたい。そうじゃなきゃ、世の中からおいていかれる気がする」と断易の結果を素直に受け取れませんでした。

    その当時は、仕事から帰っても気持ちの切り替えがうまくいかず、思う存分働いている夫を羨ましく思い、家事が回っていないストレスがどんどん溜まっていっていました。

    いつもピリピリしていて、うまくいかせようと思えば思うほど、人と衝突し、現実もトラブル続き。そんな状況が続いたあるとき、「もう諦めよう。家庭と子育てに専念しよう」と思ったときから、状況は少しずつ好転していきました。

    当時働いていた会社で仕事の量を減らすとき、一緒に働いていた同僚から「ゆき子さんは、ゆき子さんらしくいた方がいい」と言われたとき、他人の方が自分をよく理解していることに、少し恥ずかしい思いがしました。

    その頃から、娘は「お母さんより友だちと遊びたい」と、成長を見せ始めました。

    断易には、土台=家庭のほかに、学びという意味があります。家庭に専念すると決めたとき、断易の読み取りに自信がなかった当時の私に、大きな自信を与えてくれる講座が開講されることを知りました。

    仕事も家庭もと張り詰めていたときは考えもしなかった、断易を一生の仕事として向き合っていこうという気持ちが芽生えたのもこの頃からです。

    自分の軸足をどこにおき、何と繋がっていたいかを決め、どんな想いで人と接し、物事に取り組むのか。その土台があって初めてピントの合った現実が創られていく。断易の結果が教えてくれていたことを、ようやく理解できるようになり、今に至ります。

    断易は、占う本人が本当に望むことを明確にし、自分に素直に正直に生きる生き方へ導いてくれる占術です。お金があっても不幸な人はたくさんいますし、結婚できても不幸なカップルはたくさんいます。

    でも断易は、必ずあなたを幸せにしてから、願いを叶えていく道を示してくれる占いです。

    私も自分の本音と向き合い受け入れて、ようやく現実をありのままに受け入れ、素直に生きられるようになってきました。

    素直に感謝でき、今日生きられてありがたいと思え、一つ一つの出会いに意味を見出せる生き方ほど、幸福なことはないと思っています。

    そんな自分とともに、より人生を良くしていきたい。そう思われたときは、鑑定へいらしてください。

    鑑定のご予約は、公式LINEへメッセージをお願いいたします。


    お客様のご感想♡

    画像


    あなたへのおすすめ