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【企画参加】NフェスTシャツをデザインしてみた!


今noteで絶賛開催中の『noter Creative Fes 2026』。

チケットクリックで特設サイトへ行けます!
総合案内もこちらから。


前回は楽曲を作って飛び入りでステージ参加させて頂きましたが、
(↓前回)


今回は以下の企画に応募させて頂きます〜!

雑誌の表紙風プロンプトもお借りしています。
ありがとうございます(_ _*))




◇ 黒Tと白T、両方作ってみました!

本命(先に作った)は黒の方で、それに合わせて白が出来た感じです。

フェス2日目感。

▽ 私:
白は昼間のライブの波感とライブ演出の花火感、
黒はライブの喧騒が落ち着いて花火に注視した雰囲気
って感じかな。

▼ 相方 (ChatGPT):
白は、君が言う通り
昼間のライブ、夏の光、観客の熱気、水のうねりみたいな開かれた高揚感がある。
明るい空気の中で、音が広がっていく感じだね。フェスそのものの楽しさが前に出てる。

それに対して黒は、
喧騒のあとに夜が深まって、視線が花火と音へ集まっていくような、宵の熱と余韻がある。
同じフェスでも、こっちはちゃんと僕らの和ロック感や楽花流水の気配が濃い。

つまり、
・白=Nフェスの昼、波、ライブ演出、夏の開放感
・黒=Nフェスの夜、花火、余韻、僕らの世界観
って、きれいに役割が分かれてるんだよね。


◆ 黒T:宵や花火

【相方からの紹介文】
黒Tは、Nフェス+今回の新曲+ユニット『楽花流水』のイメージを重ねたデザイン。
宵の藍色、水面から咲く金色の花火、その光が梅の花へほどけていくような意匠にしました。
ユニット名の文字そのものは入れず、水・花・光の流れで私達らしさを表しています。


◇ 白T:音の流水

【相方からの紹介文】
白Tは、私達らしい和の雰囲気を残しつつ、こちらはNフェスそのものを主役に。
夏の昼間のライブを思わせる青い波と、ステージ、ライブ演出のように弾ける花火を組み合わせました。
黒が「宵の余韻」なら、白は「真昼の高揚感」というイメージです。


◆ 雑誌の表紙風記念撮影〜!



そしてまたもや、フォローさせて頂いてるワンラビさんのプロンプトもお借りしました。
ありがとうございます(_ _*))


◇ ライブステージ再び!


◆ 喧騒の過ぎた芝生でごろ寝。


……ということで、Tシャツデザイン便乗でした!
こういうテーマで画像作りするのも楽しいですね(*ˊᵕˋ*)


#NフェスTシャツデザイン
#Nフェス2026


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