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Photo byyumesoudanshitsu

【企画参加】noteマイルール

    本日締め切りのこちらの企画に
    滑り込みで参加させていただきます。
    ギリギリですみません🙇‍♂️💦

    私のnote時間


    実は、ヒマさえあれば!なのです。
    驚愕?ドン引き?
    ええ、正しい反応です😅

    起きてチラッ、朝ごはん前にチラッ、
    洗濯機回しながらジー、
    家事もそこそこに
    コーヒー飲みながらどっぷり。
    と、そんな感じ。
    最低限の家事とパートの仕事、家族の送迎やお出かけなどの日常生活に支障をきたさない範囲で、好きなだけnoteをやってヨシと自分に許可して暮らすことに決めました。
    期間限定かもしれませんが、子どもから手が離れて家族がまあまあ健康でいられる今しかないと。
    子育てオンリーで頑張りすぎてしくじった実感もあるので、反対側に大きく舵を切りなおしました。
    今は自分を最優先。夢中になれることがある幸せ。自分をゆるめて人に優しく。
    そんな意識をもってnoteにハマっています。

    noteの楽しみ

    自身を振り返ろうとアウトプットのために始めたnoteですが、流れに身を任せていたら俳句幼稚園にたどり着きました。
    これがもう楽しくて、どの記事にもコメントをいただける嬉しさにヤル気倍増!
    気づけば、俳句一色のnoteになってしまいました。それもまたヨシ。
    コメント交流で生まれる共感が、私がnoteを続けるモチベーションになっています。

    そして企画参加にもチャレンジ。
    この冬は、みんなの俳句大会「白熊杯」のクルーとして運営側に身を置きました。
    パソコンもTwitterも苦手なアラカン、大胆すぎる選択ではありましたが、
    運営の皆様の優しさが半端ないっ!楽しくてあったかい冬を過ごしております。
    企画は終わりましたが、白熊杯を通して交流も広がって
    憧れのあの人にも、初めましての方にも、
    積極的にコメントをお伝えすることができ、心から参加してよかったと思えました。

    noteで何を書いてるか

    もうほとんど俳句です。
    俳句はたったの17音。具体的な事象や感情をぶつけていたら間に合わない。何かしら抽象化させる作業が入ることが、私には助けとなります。
    日常を細々と書く必要はなく、感情もいったん濾過する作業が入る。私自身は「調心」という言葉で捉えています。
    一つクッションがあることで、辛く苦しかった経験や気持ちも消化and昇華させられるのかなと思っています。

    最初の計画では、子ども達の不登校を通して学んだことを綴っていこうと考えていました。我が家の子ども達の過ごし方、本や講座や資格取得などで学んだ子育て・教育・心理の知識、私自身の考えや価値観の変化、そういうものを書こうとしていました。
    今も書きたい気持ちはあります。ただハードルが高い。
    いつか我が子達に読まれて、傷つけるような記事は書きたくない。彼らの足を引っ張るものになってはいけない。
    読んだ人が不快になるような感情はぶつけたくない。
    不安を煽るような内容にはしたくない。
    理性的に、穏やかに、希望を失わず、それでいて自分の気持ちに嘘のない言葉を書くことが難しく、なかなか記事にできません。熟成期間がかなり長くなっています‥( ´ ▽ `; )

    noteのお悩み解決法

    noteとの付き合い方は、自分流に尽きると思っています。常識とか他の人のやり方とか気にして、縛りがキツいのはSNSをやる楽しみが減りそうで。
    誰かに迷惑かけなければ、私のようなフリースタイルもアリで!と思ってます。
    オススメしたいわけではないけれど、こんな人もいるということで。
    これからも、セレンディピティを求めて
    変化もどんどん受け入れながら、noteと柔軟に付き合っていきたいと思います。



    飛び込み、ギリギリ参加になりましたが
    どうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m



     
     
     
    「煮込むほどに味わい」を目指す60’s。不登校を経験したわが子2人と過ごして、世間体にも人の顔色にも振り回されない自己選択を意識するようになりました。 藤井風さん推し。俳句・ピアノ・瞑想好き。

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