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noteで「私」を輝かせる3つの攻略法

    まゆた

    はじめに

    noteをはじめて感じたことは
    どんなことですか?

    私は
    noteを始めた頃
    自分の承認欲求を満たすために
    思いを書いていました

    「すき」の反応がもらえる
    と嬉しかったし
    誰かに認めてもらった
    ような安心感がありました

    しかし
    続けるうちに
    noteを街のように
    感じるように
    なりました

    朝起きたら
    馴染みの仲間の記事を
    見にいき
    「今日も頑張ってるな」
    と勇気をもらう

    気になるキーワードがあると
    それと繋がる仲間を探し
    情報共有する

    そんな中で刺激を受けた人がいます
    「かぜの帽子」さんです


    1、かぜの帽子さんとは?

    noteの人気クリエイターであり
    Kindle作家でもあります

    かぜの帽子さんの存在を知ったのは
    別のクリエイターの方の記事の
    コメント欄を見た時でした

    「この人」よく見かけるな
    最初はただ、そんな印象でした

    しかし、私が気になる
    クリエイターの方の記事に
    高い割合で出現するようになり
    見逃せない人になりました

    「どんなことをしているんだろう?」

    興味本意で調べることにしました

    毎日noteの記事を書き
    それがKindleで書籍化された人
    とんでもないフォロアー数に
    支持されている人でした


    2、「かぜの帽子さん」のコンサルを受けたかった理由

    かぜの帽子さんの動向を
    注視するようになった私

    最初は
    「いいな、こんな風になりたいな」
    憧れる程度でした

    しかし、その行動に魅了されていきました

    上手く表現できるかわかりませんが

    私の目には
    かぜの帽子さんの活動は
    noteという街に
    支援団体を作り
    ボランティア活動をしている
    ように映りました

    その純粋な活動に
    たくさんの人が共感し
    集まっている
    それがフォロワー数だと
    理解しました



    私はSNSが得意でありません

    なぜなら
    自分の意図がうまく伝わらないと
    誤解を招いたり
    人を傷つけてしまう恐れがあるからです

    だけど
    私が想像することとは
    別の使い方がありました

    優しさや応援を力にすること
    そのためにnoteを使っている人

    それを体現した人が
    かぜの帽子さんでした


    3、「note設計の3つの攻略法」

     
    私はかぜの帽子さんのコンサルを受けました
    そこでの気づきを少しだけ
    ネタバレしない範囲で伝えます

    ①先輩・プロの知恵を借りる勇気

      なんとなく書いていたnote
      誰かに評価してもらう機会など
      そうそうありません
      
      だけど
      他者からの感想をもらうと
      独りよがりから脱却する「客観視の力」
      読者の心に届く「情報の整理術」
      をもう一度見つめ直す
      機会となります
      
     

    ②note設計の攻略には一定の法則がある

      noteを趣味で始めた私でも
      もっと多くの人と繋がりたい
      そういう気持ちになりました
      
      自分の書いた記事は
      いわば紹介文のようなものです
      私という人を知ってもらうには
      技術が必要なことが分かりました

      noteには先輩やプロが存在します
      そういった方が知りうる知識を
      教えてもらえること
      それはとんでもない価値です

     

    ③「顔が見える相手」に届く方法

      私は何のためにnoteを
      書くのでしょうか?

      記事に書くほどの思いが
      あるからです

      思いの先には必ず
      届けたい相手や
      同じテーマで繋がりたい相手が
      存在がいるはずです

      届かなければ
      出会えません
      そういうことを
      気づかせてもらえました


    4、まとめ

    noteがこれほど私の中で
    大きな存在になるとは
    思いませんでした

    しかしnoteと出会ったことで
    大きな力を得て
    毎日の変化を感じています

    もしかしたら
    私が想像もしえない
    未来が待ち受けているかもしれない
    そんなワクワクを
    もたらしてくれる機会を
    今回「かぜの帽子さん」のコンサルタント
    を受けて強く感じました


    今日の記事は
    この出会いをくれたnoteと
    かぜの帽子さんへ
    感謝の気持ちを込めて
    書きました


     
     
     
    理学療法士/大腸炎患者/鍼灸学生 理学療法士からの独立 家族がいても低リスクから始める起業する思考 消化器疾患患者としての生活の様子 発信します IBD(潰瘍性大腸炎)IBS(過敏性腸症候群)の病態に興味あり 鍼灸治療/自律神経への影響について勉強中

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