Blue handさん🌷コメント📝ありがとうございます♪こちらでお返事しました💌感覚を研ぎ澄ます✨『魂・意識・スピリット』
Blue handさん🌷
初めまして。
記事を読んでいただき、
スキとコメントありがとうございます♪
魂の女神様のご縁繋がりで
お逢いできて嬉しいです♡
MOMOYOさんの
起こる~の動画を拝見しました。
「思考を止める」とおっしゃっていましたね。
左脳=思考
右脳=感覚
現在の脳科学では「思考」と「感覚」はセットで動いているのだそうです。
わたしの場合は、思考を止めると言うよりは、
感覚が研ぎ澄まされていって、
何かを感じ取れるようになるイメージです。
感覚を研ぎ澄ますためには、
自律神経を整えておく必要があります。
副交感神経(リラックス状態)が
優位の時に、魂(スピリット)と繋がれるような気がします。
『感情と事実を切り離す』
(デタッチメント)とは、
自分と問題を切り離して、
冷静さを保つイメージなのですが、
気分の良いの方に気を逸らしたり、
物理的に距離をおくか、
自分では解決できないと境界線を引く。
第三者を間に入れて、話を聞いてもらう。
もしくは、時間をおく。
反芻思考を繰り返していると、
エネルギーを消耗します。
感情に蓋をしたら、また苦しくなるので、
ただ、そばに置いておく。
または、感情をとにかく書いて消化する。
そうするうちに
時間とともに(寝かせておいた)感情が変化して、自然と学びに変わっていくのです。
これは慣れと言うか、訓練です。
痛みの感情を繰り返し経験して、
魂の学びを得たいと思った人ではないと、
なかなか難しいのかもしれません。
わたしは、たくさん泣いて泣いて、
涙の源泉に辿りついて、未消化な感情を消化して、やっと物事を俯瞰して見れるようになりました。
ここで、エネルギーが戻ってきた感覚でした。
心屋仁之助さんは、詳しくないです。
がんばり教のことを言われていたのですね?!知らなかったです!
感じ方は、人それぞれなので、伝わっていたら嬉しいです🌈
梅の花の写真、撮っておいて良かったです。
ありがとうございます。

💗魂、スピリット、意識について
調べてみました。
これらを別個のものではなく、
「一つの存在の異なるレイヤー(階層)」として捉える考え方が一般的です。
🪟意識は「窓」
魂やスピリットが、
この物理世界を体験するための
窓口が「意識」です。
私たちが
「私は私だ」と感じる感覚そのもの。
💗魂は「器(記録)」
意識を通じて得た経験や感情、
個性を蓄積していく
「個別のアイデンティティ」の深層部です。
💞スピリットは「源泉(エネルギー)」
魂を動かす根本的な動力源であり、
個々の枠を超えて万物と繋がっている
「純粋なエネルギー」です。
🧬科学と精神性の交差点
最近の量子力学や脳科学の一部では、
「意識は脳が作り出すものではなく、
宇宙に遍在するエネルギーの一種ではないか」という仮説(量子脳理論など)も
議論されています。
もし意識が脳の外にあるエネルギーだとしたら、それは古くから言われてきた
「魂」や「スピリット」と同じものを、
別の言葉で説明しているだけなのかもしれません。
✍️まとめ
• 意識は「今の認識」
• 魂は「個としての深み」
• スピリットは「生命の根源」
これらはバラバラに存在するのではなく、
「自分という存在を、どの深さで捉えるか」
というグラデーションのような関係にあると言えます。
以上、わたしも学びになりました。
また、気になったことは
記事にしますね。
こうして学びの機会をいただいたことに
感謝です。
お返事が長くなってしまったので、
記事にしました。
ここまで、読んでいただき、
ありがとうございました♪

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