かなり遡りました・歌を追加しました🎤💃🎵☕
こんばんは🌙🌃
makiさん、この楽曲とても素敵ですね✨✨.゚・*
御礼記事を出すのを忘れて、すみません(;_;)( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
しかも、去年の記事・・・。
ありがとうございます🌷.*本当に!
もし、御礼記事を私の方で既に出してたら、さらにすみません(;_;)💦
無責任でだらしなくて、ごめんなさい🙏💦
同じ歌詞を使わせていただき、私の方でも生成してみました。よければ聴いてみてください😊
makiさんの記事の中の『歌』について。
振り切っていた、という言葉が一番しっくり来ます。
特に印象的だったのは、男女ボーカルが交互に出てくる構成・・・
掛け合いというより、順番に前へ出ては、きっちり役割を果たしていく感じで、そのバランスの取り方がとても良かったです。
男性ボーカルで勢いを作り、女性ボーカルで感情を広げる・・・。
その切り替えが明快で、曲全体の輪郭がはっきりしています。
結果として、デュエットなのに混ざり合いすぎず、それぞれの声の個性が埋もれない。
ここは、Sunoの強みがとても分かりやすく出ている部分だと思う。
ボーカルを「音の一部」として溶かすのではなく、前に出す主役として扱う設計。
(makiさんは音楽AIの設計思想とかはどうでもいいと思われているかもですが・・・)
だからこそ、歌が突き抜けた印象になるし、聴き手にも感情のピークが伝わりやすいと思います。
AIによって、「デュエットの作り方」や「主役の立て方」は全然違います。

AIは早くて大量に歌を生成できますが、それは暗に楽という意味にはならない、と思っています。10曲生成しても、発表するのは1曲です。
人力で作詞作曲される方々と同等に、生成中だって感情が沸き起こりますし、上手くいかなければ、消耗します。
好きでやってるので次を目指せる訳ですが、
ただ、あまり軽んじて欲しくないのです。
AI音楽に、好き/嫌い・関わる/関わらない、はあって当たり前なんですが、それ以前の話をしています。
と、言うわけで、makiさんいつもありがとうございます🌷.*✨.゚・*
