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電子書籍の「はじめに」から、いま一番届けたいメッセージ🌸

    こんにちは、miyukiです。

    ​今、心を込めて準備を進めている私の電子書籍。

    ​当初予定していた形から、さらに読む方の心に優しく寄り添えるものにしたくて、現在は出版サポートの方とじっくりと、丁寧に、最終のブラッシュアップを重ねています✨

    ​実は、デザイナーさんに依頼している大切な「表紙」も、もうすぐ出来上がる予定なんです💖

    待ってくださっている皆さまへ、最高の状態でお届けしたいなと思っていますので、どうぞ楽しみに待っていてくださいね。

    ​​そして、出版された際には、日頃の感謝の気持ちを込めまして、期間限定の「無料ダウンロードキャンペーン」も開催する予定です🌸

    ​大切に育ててきた本だからこそ、本当はたくさんの方に手にとっていただきたい……そんなドキドキする本音もありますが、何よりもまずは、一人でも多くの方の元へこの言葉が届き、読んでいただけることが私にとって一番の幸せです💖

    ​また詳しい日程が決まりましたら、こちらでお知らせしますね。

    🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸

    今日は、その本の「魂」とも言える【はじめに】の原稿を最終修正する中で、新しく湧き出てきた「感謝」についてのメッセージを、ひと足早く皆さまにお裾分けしたくて、一部を抜粋してご紹介します。

    ​―――(以下、原稿より抜粋)―――

    ​「感謝しなくちゃいけない」なんて、そんな風に無理に探す必要は、どこにもありません。

    ​感謝というのは、「人生を良くするために、頑張ってするもの」ではないと私は思うのです。

    もっとシンプルに、そう思えたときに自分の心がフワッと温かくなって、ただただ「気持ちがいいもの」。

    頑張ってつくるものというより、心の中に少し余白が戻ったときに、そっと現れる感覚なのだと思います。

    ​安心が少し戻ったり、ぐちゃぐちゃしていたものが少しだけ整理されたり、張りつめていた力がふっと抜けたとき。

    そんなときに、あとから静かに気づくものが「感謝」なのかもしれません。

    ​―――(抜粋ここまで)―――

    完璧な正論に傷つき、自分を責めてばかりいた私が、50歳という節目にようやく見つけた、小さな光の記録です。

    ​次回の投稿では、ChatGPT(チャッピーさん)と今作っている、可愛いお花のシール画像たちをお披露目する予定です。どうぞ楽しみに待っていてくださいね💖

    ​今日も素晴らしい日🕊️

    穏やかで素敵な午後になりますように🍀

     
     
     
    51歳。ダウン症・自閉症の息子と年子の娘の母。 年子育児の孤独を越え人生の新しいランウェイへ。電子書籍執筆や「マイコレ」を実践中。 自分を責めてしまう方へ、心とお腹を「緩める」小さな光を届けます🌸 自分を大切にするヒントや、日々の気づきを綴っています✨

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