メインコンテンツへスキップ
見出し画像

正解のない『知育』で のびのびと🌱


    ついつい子育てに
    『正解』を求めてしまうこと
    ないですか?

    「どれが正解?」
    「どうすれば正しいの?」
    「あってるのはどれ?」


    わたしは

    『知育』には正解がない!🌈✨

    と思って
    子育てをしてきました。


    それは

    子どもたちが
    体験したすべてが
    価値あるもの✨

    だと思うからです。

    その視点でブレずに
    子どもと話をしてきました😄



    お父さんお母さんが
    一生懸命に考えたり調べたり
    一緒になってやってみたり

    そんな「試行錯誤」そのものが
    かけがえのない愛のかたちです💖


    「正しさ」も「正解」も
    なくても大丈夫😊


    子どもたちは自分のために
    親が真剣に動いてくれることが
    愛だなーと
    ちゃんとわかっています。


    🌱『知育』はプレッシャーをかけずに


    『知育』をするとき

    ストレスやプレッシャーを
    ともなってまで
    頑張らなくてもいい!

    と思います。

    子どもたちは小さくても
    お父さんお母さんに
    喜んでもらいたくて
    がんばってしまうんです😅


    だからこそ泣いたり
    「やりたくない」と言うことは
    実はとても素晴らしいことです✨


    「これがしたい」
    「これはイヤ」
    そんなふうにちゃんと
    自分の気持ちがわかっていて

    それを
    主張できる強さを持っている
    ことってすごいですよね☀️

    しかも
    それを言える家庭環境
    であることも
    素敵✨だと思うんです。


    「子どもが
     言うことをきかないんです」

    とお悩みを聞いたことがあります。


    子どもに言うことを
    きかせなくっちゃという
    プレッシャーを
    感じなくても大丈夫😊

    まずは
    子どもの考えや思いを聞いて
    あげてください。

    それを理解してから
    お互いの考えや思いの
    違うところを
    すり合わせると
    落としどころが
    見えてきたりします。

    焦らないことが大事です😆


    🌱どんな行動にも可能性✨がある


    子どもたちのどんな行動にも
    キラリと光る『可能性』✨が
    あると信じています。

    だからぜひ時々立ち止まって
    観察してみてください👀✨

    「楽しんでるかな?」

    そしてもし
    子どもが「ねえねえ、見て!」と
    話しかけてきたら

    その言葉にしっかり
    耳👂を傾けてあげてください


    たとえば

    「折り紙をきれいな三角に折れたよ」
    「図鑑で珍しい虫を見つけたよ」
    「空を逆さに見たら面白かったよ」、、、

    一見、大人にとっては
    『ささいなこと』に
    見えるかもしれません。

    でもその小さな気づきの中に
    子どもたちの未来へ続く道✨
    がひらけていくのです。


    🌱子どもたちの『夢中』が知育のプロセス


    わたしにとっての『知育』は

    子どもたちの可能性を広げて
    「自分ってこういう人かも」と
    気づいていくプロセス

    です。

    たとえは折り紙。

    「知育」にいいって
    話があったりします。

    上手に折れたら
    自分は器用に折れるんだ
    と嬉しくなって
    どんどん折るように
    なるかもしれません。

    上手に折れなかったら
    イライラして
    折り紙をグシャグシャにして
    ポイっと投げるかも🥎

    そのポイっが面白くて
    どんどん投げて

    かごか何かに
    遠くから入れられるかなって
    夢中になるかもしれません。

    どこに
    子どもの好奇心の枝葉があるかは
    やってみないとわかりません。

    どんなことにも
    「ささいな」すべてに
    可能性があると
    覚えておいてくださいね💛

    こんなふうに
    子どもたちは
    「やってみよう」
    「チャレンジしてみよう」
    と思うようになって


    さらに
    体験したこと
    興味を持ったこと
    を肯定してもらえると


    子どもたちの「自己肯定感」も
    ぐんぐん育っていきます🌟


    「自己肯定感」が育つと
    たとえ失敗しても、、、

    「もう一度
      がんばってみようかな」
    「次はこうしてみよう」

    と自分で自分を
    応援できるようになります。

    それこそ
    生涯失うことのない
    自分だけの応援団です🎉


    自分からの応援こそ
    人生を歩む上での大きな力
    ✨🌈


    になります😄✊


    🌱「正解」よりも「楽しさ」や「安心感」を


    子どもそれぞれ
    オリジナルの好奇心こそが
    いちばんの『知育』です。

    ✔ 誰かがオススメしていたから
    ✔ 有名な先生が言っていたから
    ✔ SNSで人気だから

    そういう情報も
    もちろん参考になりますが


    いちばん大切なのは
    「楽しんでいるかどうか」🎵✨


    「これをしなきゃ手遅れになる」
    「これをしないと取り残される」

    そんな不安をあおるような
    情報からはそっと距離を
    とってみてください。

    親の心の不安が
    子どもたちの環境に
    影響をもたらします。

    『知育』の土台には
    安心できる家庭環境が
    とても大事だと思います。


    🌱あたたかくホッとできる『知育』を


    『知育』は

    心がホッとできるもの
    あたたかい気持ちになれるもの

    であれば

    それで充分なんです😄💛

    できたときよりも
    できなかったときの方が大事!

    できなくても大丈夫!
    と言う安心感があって

    そういう空気のなかで育つ
    子どもたちはきっと
    しなやかであたたかい心を
    育んでいくはずです🌈✨


    それが心を育む『知育』です✨💛


    🌈気になることがあったらいつでも聞いてくださいね


    「こんなとき、どうしたらいい?」
    「これって知育になるのかな?」

    そんな疑問があったら
    ぜひ気軽にコメントしてください😆

    少しでも心が軽くなるように
    お返事させていただきます。

    心地よい『知育』を
    一緒に探していきましょう🌷


    子どもたちそれぞれの
    オリジナルな『知育』が
    見つかりますように✨👀

    わたしの想いをこめたnote記事です。
    もしよろしければこちらもぜひ✨

    🌱【知育アイディア編#01】
     知育で大切なことって何かしら? 
    (リンクは👉こちら)

    🌱【知育アイディア編#02】
     いちばんの知育は“体験!”
    (リンクは👉こちら)


    最後までお読みいただき
    ありがとうございました😆

    具体的な知育アイディアの前に
    どうしても大事なことを
    お伝えしたくて書いています。

    今日のお話が
    いいねーと思えたら
    スキやフォローいただけると
    とっても嬉しいです🌈 

    フォローしていただいた方には
    順番にフォローバックさせて
    いただいております😆

    今後ともよろしくお願いします🎁

    マダムとねのプロフィールはこちら🌈

     
     
     
    『 生まれてきてくれてありがとう!』 という想いを大切に ✨ 子離れ🐓母 の少し先の視点から 楽になる 子育てのヒント 🌱      & ウェルエイジングな視点で 楽しくなる 人生のヒント🌱を 自分を 大切にしてほしいから 心癒されるメッセージを 贈りたい 💐

    あなたへのおすすめ