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アウトローのアウトドア(131):テントの話④:小さい・軽い、小さい・軽い…(笑)

    結局、「とにかく小さく軽くて、使い勝手がいい」 ってことが最強なんだよな。
    そうすると・・・これだ。

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    これは バンドック ソロドーム1 BDK-08。
    やっぱりドーム型に行き着くんだよな。(苦笑)

    最初に買ったのは「Naturehike」のドームテント

    ソロキャンプを始めた頃、コスパ最強の中国製テント を見つけた。
    中国製ってことで最初は不安もあったが、安さに釣られて買ってみたら、これが意外と良かった。
    その時のテントが、これだ。

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    Naturehike というブランド。
    当時はほとんど聞いたことがなかったが、今ではすっかり有名ブランドになってるよな?
    俺が選んだのは「快適性を考えて2~3人用の少し大きめのモデル」 だった。

    Naturehikeドームテントの特徴

    ✅ 軽い → ポールはアルミ製で細いが、しっかり強度がある
    ✅ 耐水圧 3,000mm → 雨の日でも安心できる性能
    ✅ 細部の作りはちょっと雑 → でも機能的には十分
    結局、数年間は愛用 した。
    今は仕舞い込んでるが、まだ使えそうだな。
    …ってことは、12〜13年ぶりに出してみてもいいかもな(笑)

    やっぱりドーム型が最強説

    結局、ドーム型テントってクセがなくて、どんなシーンでも使いやすいんだよ。

    ドーム型テントのメリット

    ✅ 自立する → 設営場所を選ばない
    ✅ ポールの数が少なくて軽い → アルミポールならさらに軽量化
    ✅ シンプルな構造でコンパクト収納可能
    ✅ タープと併用すれば、さらに快適な居住空間を作れる
    そう考えると、やっぱり行き着く先はドーム型 ってわけだ。

    バンドック ソロドーム1:軽さが魅力

    話を戻そう。
    「バンドック ソロドーム1」は重量2kg未満、1.5kgくらいじゃないか?
    めちゃくちゃ小さくまとまる。
    俺がこれを買ったのはかなり前だが、今でも気に入ってるテントのひとつ だ。
    昔愛用していたNaturehikeのドームテントと、雰囲気がそっくり(笑)

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    これは完全に一人用テント。とにかく小さい。
    もし、徒歩や自転車でキャンプに行くなら、これ一択。
    タープなしでも、これがあれば何とかなる。

    バンドックへの評価

    俺がこのテントを買った当時、バンドックなんて聞いたこともなかった。
    「バンドック? どこのメーカー? 安物テントでしょ?」
    …って正直、そんな印象だった。
    でも、今は違う。
    いやいや、スマン。

    「バンドック、素晴らしい。」

    ✅ コスパがいい
    ✅ 使いやすいキャンプ道具を出してる
    ✅ 実際に使ってみると、よく考えられてる

    これからもバンドックは信頼できるメーカーだと思ってるぜ。🔥

    (2025-03-09)

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    1959年生まれの不良ジジイ。遊び好き。アウトドア系。 よくやってる事は、 ・ぼっちキャンプ ・単車乗り ・渓流釣り ・写真撮り ・女遊び ・エロ小説書き 後半は人には言えないね。(笑)現在60代だが、いろいろ現役。仕事も含めて・・・

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