
52歳、溺愛され続けるための私の小さな習慣
この記事に
辿り着いてくれた
あなたに
正直に
打ち明けますね

私ね
52歳の今
びっくりするくらい
溺愛されてるんです
年下の
イケメンに(笑)
私
昔から
破天荒で
行動派
やりたいことは
やってきた
なのに
恋愛だけは
うまく
いかなかった
22年間
夫に
触れられず
「私はもう
女として
生きられないのかな。。」
そう
よぎっていたり
でも
心の奥では
ずっと
愛されたかった
その願いは
どうしても
手放せなかった
そんな私が
なぜ
今
溺愛されてるのか?
特別なことは
何もしてない
小さな習慣を
ひとつずつ
積み重ねただけ🌹
その習慣は
ぜんぶ
「乾いた私」を
「満ちた私」に
変えてくれた

1.ざわついた時こそ「大好き」
昔の私は
不安になると
お酒を飲んで
夫を
責めていた
「なんで
私を見てくれないの」
責めれば
責めるほど
心は
離れていった
でも
ずっとあとに
気づいたの
私が
怒っていたのは
本当は
寂しかった
だけなんだって
「怒り」の下には
いつも
「寂しさ」が隠れてたこと
それが
わかってから
ざわついた時は
自分に聞くの
「私は
どうしてほしい?
どんな出来事なら最高?」
たいてい いつも
答えは
「1番
そばにいてほしい」
だったら
責めたり 拗ねたりするより
「大好き」をあえて渡す
正直
簡単じゃないよ
イライラして相手を責めたいだから
感情的な時は
ぐっと
ハンドルを切り替えないと
できない
何度も
失敗した
でも
その小さな踏ん張りが
今の私を
守ってくれているの