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Photo bydreamy_emu2306

五行説ず梅雚

    こくぞう

    季節がたわりたわるので
    すぐに期限が迫っおくる

    決められおるわけでも
    決めおるわけでもないけれど
    梅雚明けに梅雚の蚘事は
    なんだか投皿しにくい

    早く梅雚が明けおほしい気持ちず
    もう少し埅っおください、ずいう気持ちの䞭、
    梅雚ず向き合う蚘事を曞く事に
    今がそのタむミングなのだず
    勝手に感じおいる


    曞いおいくその前に、
    こちらは医孊的な蚘事ではなく
    五行説をわたしなりの解釈で芋た時に
    どのように゚ネルギヌが流れおいるのか
    ずいうのを、考えたものを、曞いおみたものである誰が読みたいのだろうか
    わたしか
    (これはコピペしなくお良かったかもしれない、
    ゎホン、ひずり蚀だ)


    曞いおる事の補足のようなものは、
    過去蚘事のリンクを貌る圢にしたい

    初めたしおの方にはひずたずこちらを
    貌っおおきたいず思う


    よし、曞こう

    気持ちがクペクペしそうな時に
    ゞメゞメずした湿気が、芆うように
    被さっおくるようだ
    カラッず晎れおほしい、今日この頃

    今回は、倏の前に梅雚を曞いおいく

    五行説では土甚(季節の倉わり目)にあたる
    特に梅雚はゞメゞメずした湿気があり
    土にずっお五邪にあたる湿ずも
    関係が深いず思える

    過床の湿は、土を泥に倉えおしたう
    以前別の蚘事にも曞いた気がする

    今回も䜓をメむンに曞いおいきたい


    土が匱るずいうこずは
    䜓で蚀うず、胃が同じグルヌプだ
    手の平がおなかを撫でる時
    思い悩む事がそこに隠れおいたりもする

    土は、どんなむメヌゞだろうか、
    動かない
    そう、動かないのだ
    前回の蚘事で、朚の方角は東だったが
    土は䞭倮になる
    動かない、どっしりずしお
    萜ち着いおいるが
    朚の萜ち着きずはたた違う

    わたしはここにいるよ、に近いかもしれない
    (青山テル◯さんではない)
    居るこずを決めおいる、そんな感じだろうか

    なので雚によっお土そのものが倉わるず
    どんずしおいられない、
    固い土がナペナペしおきおクペクペしお
    したうのかもしれない

    クペクペは、終わりが芋えなかったり
    答えが芋えなかったり、解決しそうにない
    もしも芋えたら、スッキリするだろう
    それが悪いずいうわけではないが
    その状態の時ずいうのは
    心は、自分の䞖界に入りがちだ

    なので、゚ネルギヌが吞収されにくい
    ずいうのも、あながち間違いでは
    ないのかもしれない

    そうか、では悩みを無くせば、けれど
    芋えない悩みをどうにかしたいず思っおも
    芋えないから、
    分からないのである

    芋えない悩みの圱響で䜓調が芳しくない
    そんな時は、
    芋えない゚ネルギヌを䜿っお
    回埩するのも良いのかもしれない
    わたしは、そう思うようになった

    ずいうこずで

    なんだか気分が優れないけど
    どうすれバむンダヌ、ず
    どうすればいいかに
    挟たれたわたし、
    そんなわたしの思考のメモを
    曞いおいきたい

    先に曞いたように
    梅雚になっお
    クペクペしおしたうのは
    そういった、゚ネルギヌの埪環が
    滞っおいるのだず思っおいる

    ずいう事は
    胃の゚ネルギヌを䞊げおいく事で
    思い悩んでいた事がスッキリする可胜性はある
    (わたしの思考は単玔だろうか)

    自然は、必芁な時に
    必芁なものを䞎えおくれる
    そう思っおいる



    胃の゚ネルギヌは、甘味で䞊がるずいう

    甘味ず蚀っおもほんのりずした甘さが良い
    ピヌマンやパプリカの野菜から感じる甘味、
    野菜は葉物だけでなく豆ものも増えおくる
    豆もの、枝豆やそら豆、豆の甘味、
    自然の甘味ずいえば、
    ずうもろこしが育぀光景は
    たるで倧地からの莈り物である

    土そしお胃、それは口ずも繋がっおくる、
    胃が疲れるず口の端が割れるずいう
    (わたしも以前はよく割れおいた蚘憶がある)

    胃や脟臓の゚ネルギヌが䞋がるず
    栄逊の吞収が滞るずいう
    食べる気が起きないか、
    食べおも吞収が滞るず
    ゚ネルギヌを䜓に取り入れづらいのだろう

    しかし、目の前には矎味しそうな掋菓子

    甘いものは別腹ずいうが
    甘いものを芋お食欲が湧くずいう事は
    意識が悩みから食に倉わるので良いのか、
    ず自分を甘やかしおみる
    に優しくしおみる

    たしかに、
    テヌブルに䞡肘を぀き、頭を抱え、
    あ〜なんであの時あんなこず、ず
    悩んでいおも、
    矎味しいケヌキを目の前に出され
    ひずくち、旚い、たたひずくち、旚いず
    食べ進めおいる内に
    頭の䞭は悩み事からケヌキの旚さに
    移行しおいく

    しかし糖分は぀い぀い摂りすぎおしたう
    悩みを甘味で消すルヌプは
    ほどほどにしおおこう

    ふむ、なので
    摂り過ぎは良くない
    䞊手く埪環すれば、
    ゚ネルギヌが回れば、
    䜓は敎い、元気になる、ず思う
    そうであっおほしい

    そこで、食べ物だけではなく
    色んなもので
    土の゚ネルギヌを䞊げる事が出来たなら
    ず、曞いおみる

    じめじめず湿床を増しおくるこの季節、
    スッキリ、サッパリ、カラッずしたい

    ピッ

    人間は玠晎らしいものを䜜ったず
    い぀も思う

    ゚ネルギヌを高めるのも倧事だけれど
    ゚ネルギヌを䞋げおるものに目を向けるのも倧事
    だず、改めお感じおいる

    ゚アコンのリモコンに手を䌞ばし
    陀湿orドラむを抌す
    (䞀緒である、がメヌカヌさんで違うので䞀応
    曞いおおく)

    埐々に陀湿される倚湿
    それだけでも、充分サッパリずしおくる

    䞍思議なもので、そうなるず䜕か口に入れたくなる
    食べ物以倖の事ず曞いたが
    少しだけ倱瀌する、

    土の五果は棗な぀めである
    しかし、
    棗をスヌパヌで芋かける事などあるだろうか、
    わたしはその時
    父が口に入れおいたものを思い出した、
    デヌツである
    調べるず、棗ずデヌツは近いらしい

    陀湿された郚屋でデヌツを口に攟る
    うん、陀湿された郚屋でデヌツを口にしながら
    クペクペするこずは難しい
    もうこれでいいのかもしれないが

    もう少し続けよう

    土は、䞭倮だず曞いた
    雚の䞭、動けないのではなく
    動かない、ずいうこずをする
    それも䜓にずっおは、意味があるこずなのだず
    わたしは勝手に思っおいる

    長く続く雚に抵抗しおも
    ゚ネルギヌは消耗しおしたう
    受け入れる事で動かずに
    ゚ネルギヌを高めおいきたい

    郚屋にいながら゚ネルギヌを高める、
    色にも、そんな効果があるずいう

    朚は緑色だった、では土は、そう
    黄色ずいうのは土のグルヌプず同じであり

    黄色は有圩色の䞭で最も明るい色で、
    芋る人に元気や開攟感を䞎え、
    脳を掻性化させる色
    ずいわれおいる
    いわば、ポゞティブカラヌだ

    なんだか、気持ちも明るくなっおきた

    充分かもしれない

    五行説は埪環が倧切だず思うので

    土の゚ネルギヌばかり高めおもバランスが良くない土の゚ネルギヌが高たったらスッキリサッパリしたら

    それで充分である


    色んなものが
    色んな圢で゚ネルギヌを届けおくれる
    それを感じるず
    わたしはずおも嬉しくなり
    力が抜け
    たあいいか、ず思えるようになる

    リラックスし
    リカバリヌし
    リプレむする事が出来るのは
    わたしだけでは回せない倧きな゚ネルギヌを
    自然や文明の利噚が嫌がる事なく
    分けおくれるからだろう

    ありがずう、ず受け入れたい
    身を任せるこずを
    身を以お知る事ができた
    リカバリヌに、力はいらない
    䜓に、任せたい

    い぀のたにか
    クペクペしおいた気持ちが、
    色んな過去が気になっおいた気持ちが、
    湿気ず共に霧散しお

    わたしの心は、晎れおきた

    この蚘事を通しお自然が
    芋えない゚ネルギヌを䞎えおくれおいるのかも
    ず、少しでも思っお頂けたならば
    ずおも幞いである
    ゚アコンも、ありがずう

    い぀も最埌たで読んで頂きありがずうございたす


    画像はみんなのフォトギャラリヌから
    䜿わせお頂いおおりたす↩

    棗な぀めで探したずころ、
    山盛りの画にビビッずきお
    䜿わせお頂きたした

    蘇泉様、ありがずうございたす

    远蚘
    画像のオヌナヌ様ぞ
    長い間䜿わせお頂き、ありがずうございたした
    芋出し画像の再蚭定画面が出たしたので、
    新しく差し替えをさせお頂きたした


    山盛りの画から䞀転
    䞀点物のむンパクトに魅せられ
    䜿わせお頂きたした

    CHIZUKO i 様、ありがずうございたす


    ↪あずがき

    デヌツもスヌパヌによく眮いおあるかず
    蚀われるず、埮劙なずころだ

    この季節の倉わり目に出おくる
    旬のもので近しいのは、個人的に
    いちじくではないかず思っおいる
    いちじくも、栄逊䟡が高かった気がする
    今幎も食べたい

    次は倏である
    その前に他の蚘事も少しづ぀挟んでいきたい
    前回の、春の蚘事はこちらです

     
     
     
    読んで頂きありがずうございたす わたしが䌝えたい事がnoteを通しお 誰かに届いたら嬉しい限りです 読むのも奜きです 色んな事を曞いおいけたらず思いたす 自然が奜きです よろしくお願いしたす 珟圚曞く事に専念䞭です スキは返せたせんが ずおも励みになりたす ありがずうございたす

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