
【自己紹介】初めてのnote。私がわたしに還るために…
人は黄金にピカピカに光った
キレイな魂を持って生まれてくる
大切な魂を護る優しいハートの
玉垣に守られて…
純粋でキレイな魂は
生きていく過程で
怒り、悲しみ、嫉妬、執着、
様々な感情の汚れをまとっていく
放置する事で汚れはどんどんこびりついて
カチカチになっていく
氣づいた時には
どこから手をつけたらいいのか
わからないくらい
汚れの多さに絶望してしまう
何もかもうまくいかない…
悲しい…
つらい…
誰かわたしを慰めて…
誰かわたしに優しくして…
誰かわたしを助けて…
わたしはこんなにも傷ついているのに
どうして誰もわかってくれないの?
甘えてるって言うの?
何がいけないの?
ただ、
一生懸命に生きてきただけなのに…
やりたい事を我慢して
やりたくない事を頑張ってきた
我慢させ続けて
氣づいた時には
何をしたいのか
わからなくなっていた
何がいけないの?
わからない…
傷ついたわたしに氣づいて…
誰か…
誰かに助けを求めても
共感してもらっても
わたしが感じた事を
わたしとまったく同じように
怒ったり、
悲しんだり、
できない…
同じ出来事でも人それぞれ
感じかたは違うから
わたしの氣持ちは
わたしにしかわからない
それなら
助けてあげられるのは
癒してあげられるのは
苦しみから解放してあげられるのは
わたしだけ
なぜなら
自分の氣持ち次第で全てが
変えられるのだから
何をそんなに我慢したの?
何がそんなに悲しかったの?
何を望んでいたの?
わたしが慰めてあげる
わたしが癒してあげる
わたしが望みを叶えてあげる
本心に氣づけるのはわたしだけだから
困っているから
頼まれたから
常識人でいるために
わたしがやらなきゃ
なんて考えて自分に我慢させて頑張るのは
もうやめよう
非常識人でいい
わたしがわたしらしくなれるなら…
やりたい事をして
やりたくない事をしない
少しずつ
やめてみたら
毎日が少しずつ変わってきた
イライラしなくなった
何が嫌で何をしたいのか?
自分の氣持ちに氣づけるようになってきた
カチカチにこびりついた魂の汚れが
少しずつ落ちていくように心が軽くなった
少しずつ自分を好きになってきた
それでも
人は生きていると
他人の邪氣にふれる
己からも邪念が湧いてくる
これまでの傷ついた過去のわたしが慰めてって
泣きだす
大丈夫。
今までよく頑張ってきたね。
自分を慰めてあげる
わたしを一番我慢させていたのは
わたし自身
だから
わたしがわたしの嫌がる事をもう
しない
させない
「今まで我慢させてごめんね」
「今まで本当にありがとう」
「わたしの事を最優先にします」
魂についたカチカチの汚れを
真っさらにするのは
ものすごく時間がかかるけど
新たな汚れは
すぐに氣づけるようになる
すぐに落とせるようになる
【人生は魂をピカピカに蘇らせる旅】
生まれてきた時とおなじくらいに
キレイになった魂で最期の時を迎えたい…
人生に起こった事のすべてに意味がある
すべてを愛おしく思って
受け入れられたその時に
わたしがわたしを心から愛せるようになる
どんなに長いトンネルでも
諦めなければ
必ず光は見えてくる
必ず出口はある
大丈夫。
絶対に。
今より楽しい日々が心から笑える日々が
待ってるから
わたしがわたしを諦めないかぎり
ダメなところも
失敗しても
泣いても
嫉妬しても
執着しても
自己中でも
全部、
わたし、
ありのままを受け入れる
わたしがわたしを否定するのは
もうやめる
今までのすべてを受け入れる
一生懸命に生きてくれてありがとう
辛かった過去を感謝に変える
今はもう必要ない
ネガティブな感情を手放す
「ありがとう」と言って
怒り、憎しみ、執着、嫉妬、こだわり…
これまでの人生には必要だった
なんとかいきてこられたのは
これらの感情のおかげ
でも、それと同時に
わたしを苦しめてきたのも事実
これからは純粋でピカピカの魂を
蘇らせるのだから
他人の目を氣にしない
他人の言動に氣持ちを
揺さぶられない
氣にかけるのはわたしの氣もち
本当の意味で
私がわたしに還るために…
向き合うのは
自分自身でしかないのだから…
言葉が湧き上がったときに綴っています。
同じように感じる方の、何かの気づきやヒントになればうれしいです。
これからも感じたことを少しずつ書いていきます。