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投資判断シリーズ|入口

    【1.自己紹介】

    個人で投資を行いながら、日々の判断過程を記録しています。
    上昇銘柄や成功事例よりも、『なぜその判断に至ったか』を言語化することを重視しています。
    本noteでは、AIを補助として使いながら、主に投資判断時の思考整理の過程を中心に残しています。


    【2.入口記事の使い方】

    このnoteは、複数のシリーズで構成されています。
    それぞれテーマが異なるため、投資に関して今の自分が悩んでいること、経験したことがあること、または興味の湧いたシリーズをお読みください。
    また、各シリーズは途中の回から読んでも内容の理解が可能です。


    【3.シリーズ一覧(Part.1 リンク)】

    📈AI×複数時間足 -上昇初動銘柄の見つけ方-

    ■シリーズ内容
     AIと複数時間足を組み合わせて、上昇初動が発生した、または発生する直前と考えられる局面において、『エントリーという判断』をどのように組み立てるかを整理していくシリーズです。
    ■対象者
     ・エントリーの根拠を言語化できない。
     ・その場では納得しても、後から判断にモヤモヤが残ってしまう。
    ■Part.1リンク
     https://note.com/lsd_1125/n/nd7e96bc43561


    🧠AIと共に分析する見送り判断 -買わない勇気の言語化-

    ■シリーズ内容
     急落や急反発の局面において、飛び乗りたい衝動がある中で、あえて『買わない』という判断に至るまでの思考を言語化するシリーズです。
    ■対象者
     ・急落場面でのエントリーで、下落の継続に巻き込まれた経験がある。
     ・急反発を見ると、考える前にエントリーしてしまった経験がある。
    ■Part.1リンク
     https://note.com/lsd_1125/n/n9a2b21fbb953


    🔍AIと共に分析する半利確後の最適解 -利益を伸ばすか、守るか-

    ■シリーズ内容
     含み益が出始めた際、全保持 or 全利確ではなく、『半利確』という選択肢を使って、利益を伸ばす判断と、利益を守る判断を切り分けて考える思考を整理するシリーズです。
    ■対象者
     ・全利確後に「売らなければよかった」と感じることが多い。
     ・利益と損失を考えた時、気持ちの狭間で思考が止まってしまう。
    ■Part.1リンク
     https://note.com/lsd_1125/n/n2211704bf514


    【4.注意書き】

    本noteは、特定の銘柄や売買行動を推奨するものではありません。
    投資判断の正解・再現性・成果を保証する内容は含まれていません。
    あくまで、筆者自身の思考過程を記録したものとしてお読みください。


    【5.フォローのご案内】

    新しい判断事例やシリーズは、随時追加しています。
    投資判断の考え方を整理したいと感じたら、フォローしてもらえると嬉しいです。

     
     
     
    ※現在投資運用の改善中です※ 週足・日足・分足の複数時間足分析をベースに、 上昇初動・見送り・半利確後など 投資判断の分岐点を言語化しています。 当てに行く投資ではなく、 「なぜその判断に至ったか」の思考記録を掲載しています。

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