
【ひとりごつ】随時更新・Kindle分冊出版できるかな?【BBAの備忘記録・進捗】R8.07.01~R8.07.11
Kindle出版の進捗状況じりじりとまんがで更新
宙二のKindle出版攻略のイメージ↓

7月に入ったので、徐々にKindle出版の計画を実行しはじめた。
「Kindle出版全くわかんねーよ」とChatGPTのセイさんにつぶやいたところ、「ひとつずつやっていこう」と、できない生徒をなだめる教師のような言い方をされる。

📚7/2 小説の文字数をあらためてカウント 20万文字のつもりが40万文字も書いていてパニック。ChatGPTに1冊出版ではなく、分冊出版のアドバイスを受ける

📚7/6 分冊化開始、章ごとの文字数リストを見ながら、どこで本を区切るか検討をする。

第1章の読みの時の「青竜かっこいい活躍ぶりが1章から見られると思ったらいきなり植物人間状態で登場して驚いた…」そうな
📚7/8 分冊化検討継続中
ChatGPTさん、分冊化の下読み、私の申し出により、2章と3章の入れ替えをした方が読者にわかりやすいということで意見が合う。
したがって2章と3章は入れ替え決定。

第1章と第3章は主人公の現代の時間軸を書かれてあって、第2章は主人公の上司の過去を書いていて、1章ではまだ主人公を語り切れてないので、いきなり過去の上司回に飛ぶのは…ということで、第2章と第3章は入れ替えとなりました。
📚7/9 分冊化 分割位置 検討中 表紙で遊ぶ
話の内容は全く異なりますが、出版のイメージトレーニングのために、Ⅹのやげん様のプロンプトで試しに作成してみた「遠い銃声」の表紙(仮サンプル) ラノベ風 派手すぎて笑える
そしてやげん様のプロンプトがすごすぎる。


この帯、そのまま使いたい(20万部突破を消して)やげん様のプロンプトすごい!!
小説縦書きのこだわり。
やっぱり、本を出すのだったら、縦書きにしたい。
騙されてはいけない、縦書きKindle出版はいばらの道……。
kindle出版のハウツーの甘い言葉にことごとく当てはまらない縦書き小説出版の道
ちまたのYoutubeやKindle Unlimitedにあふれる出版ノウハウの売り文句で、縦書き小説出版にあてはまらない言葉……(涙)⤵

📚7/10 分冊化 1巻目の区切りの章 決まる
1巻収録は「遠い銃声シリーズ7 碧い瞳のエリス 03」まで
2巻はおそらく「エリス回」となるので、Ⅹのやげん様のプロンプトでラノベ風表紙をシミュレーションしてみました。もちろんこの表紙は使えませんが…イメージがふくらみます。こんな感じのプロンプト組めて表紙が作れたらいいなあ……と。

02につづく…


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7/8 奏@アルペジオ書房 | 編集者様のマガジン「Kindle出版ナレッジライブラリー」に紹介されました。ありがとうございます。
