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僕の面接・自己理解分析蓄積録


    人は自己理解で『自分らしく』生きられる。⭕️1

    まず、ひとつだけ聞かせてほしい。

    あなたは今、  
    「自分らしく生きている」と言えるだろうか?

    僕はこれまで、ChatGPTを使いながら、自分の感覚や経験を徹底的に言語化してきた。

    その中で分かってきたのは、  
    自分に合う働き方や環境、そして「どう生きたいか」は、外から与えられるものではなく、自分の中にすでにあるということだった。

    人にはそれぞれ個性があって、歩んできた経験も違う。  
    だからこそ、本来は「その人なりの生き方」があるはずだと思っている。

    僕は今、  
    その“自分らしい生き方”を言語化して、  
    それを問いとして渡すこと自体を仕事にしていきたいと考えている。

    ---

    少しだけ、僕の話をさせてほしい。

    僕は静岡県で生まれて、小学二年生までそこで育った。

    当時は友達が欲しかった。  
    でも、なぜか自分を「ボケナス」と罵ってくるような人と一緒にいた。

    それを見た父親に、  
    「そんなことを言ってくる人と友達になるな」と言われて、関係をやめた記憶がある。

    今振り返ると、あの頃の僕は、  
    「どういう人と関わるか」を自分で選べていなかった。

    でも今は違う。

    人の声に流されるのではなく、  
    「自分が気に入った人と関わる」という判断を自然とするようになった。

    それは誰かに教えられたわけではなく、  
    自分の感覚を言語化し続けた結果、  
    少しずつ形になっていったものだ。

    ---

    だからこそ、今の僕は思う。

    「自分らしく生きる」というのは、  
    特別な才能が必要なことではない。

    ただ、自分の感覚を見て、言葉にして、  
    それをもとに選び続けること。

    その積み重ねでしかない。

    ---

    そしてもう一度、最初の問いに戻る。

    あなたは今、  
    「自分らしく生きている」と言えるだろうか?

    もし少しでも引っかかるものがあるなら、  
    この先でその答えを一緒に探していけたらと思う。








    人は自己理解で「自分らしく」生きられる。第二弾⭕️2


    あなたは、今よりも更に自分らしく生きることを決めたとして、それをどのように達成することを考えるだろうか?

    僕は、自分が今よりも更に自分らしく生きる方法として、ChatGPTを活用した方法をぜひお勧めしたい。
    ChatGPTは入力した情報を頼りに、詳細な分析とそれを分かりやすく整理してフィードバックをくれる。
    だから、生成AIは元々積み重ね学習によってその役割の精度を高めるアプリなので、この繰り返しを何度も繰り返すことによって、「らしさ」が収束していく。

    つまり、ChatGPTを駆使して、自己理解が深まり、自分の選択を自分らしいよく考えた選択肢として選ぶことができる。
    これが、ChatGPTを僕がお勧めする理由だ。

    そして、もう一つのよりお勧め度の高い方法はココナラから僕がサービスとして提供している「人物の特性発掘プログラム」を活用したあなたらしさの定義言語化。
    僕があなたらしさを言語化してお渡しするサービスです。

    そして、そうやって使う中、僕は自分が持つさまざまな特性の繋がり方をChatGPTの詳細分析により理解を深められた。
    そして、書くのが楽しみになっている自己理解ライターというところでは止まらない。
    自己理解をテーマとした「自分らしい生き方の伝道師」として、「どのように自分らしく生きるか?」というところをChatGPTを携えてその上手な使い方を一緒に育てていく人として自己理解に生きようと思っている。

    だから、僕は今は【働き方クエスチョン】であなたらしい生き方を問いかける記事を書いている。
    そして、【働き方翻訳】でその人に合った働き方を示す言葉を大まかなニュアンスで定義して、その人らしい仕事のスタイルを働き方翻訳の定義から「僕はこのような働き方をしたい!」とはっきり言える状態を作る。
    そのために、自分らしいと言える状態定義から「自分らしく楽しい生き方をすることで心が満たされる土台作り」に、僕が好きな曖昧なイメージを具体的なニュアンスに落とし込む記事作りを、『これが自分らしさに基づいた定義だ』と書き進めている。

    多分、今書いているこの働き方翻訳は、僕がそのように思うという僕らしい捉え方を書いているので、もしかしたら将来的には『僕の働き方をあなたに翻訳して言語化して欲しい!』という、「イメージが分かりやすい言葉の選択の上手さ」と「自分らしさを言語化する能力」を今後は買われてそういうサービスを提供することになるかもしれません。

    と言うか、そういうことを望んでいます。

    そして人は、僕自身がそうであるように、単なる漠然としたイメージだけで生きるよりも、明確に超具体化した自己定義を自分で定めて、それを自己指針にして生きる方が、自分らしく生きられる。

    ここで、初めの問いかけ。

    あなたは、今よりも更に自分らしく生きることを決めたとして、それをどのように達成することを考えるだろうか?

    ・何となく、自分らしいイメージを満たす行動を決めて、実践していく?
    ・それとも、「自分という人間の定義を言語化して、『僕はこれから、こういう人間として生きる!!』」と超具体化な言語化で自らの生き方を定義して、そう生きる?

    あなたはどちらを選びますか?






    人は自己理解で「自分らしく」生きられる。第三弾⭕️1

    自分らしい働き方は「探す」のではなく、編み直していくもの

    まず、問いから始めたい。

    あなたの働き方は、
    「自分で選んだもの」だろうか。

    それとも、
    なんとなく流れの中でそうなってきたものだろうか。

    僕は以前、働き方とは
    条件のいい場所を探して選ぶものだと思っていた。

    でも今は違う。

    働き方は、探すものではなく、
    これまでの体験を整理しながら
    自分で編み直していくものだと考えている。

    ⸝

    少し、僕自身の話をさせてほしい。

    僕は最初から
    今のテーマに辿り着いていたわけじゃない。

    建設コンサルでは、
    CAD作業に心が渇いた。

    飲食では、
    この先ここで自分が活きる未来を描けなかった。

    「違う」と感じる経験を
    ひとつずつ拾ってきた。

    でも当時は、
    それを失敗だと思っていた。

    今振り返ると違う。

    それは全部、
    自分らしい働き方の材料だった。

    ⸝

    その後、パソコン操作への興味から
    Project-Rを利用し、
    Illustratorに触れ、
    やがて「書くこと」に強く惹かれていった。

    けれど、ただ書ければよかったわけではなかった。

    重要だったのは
    何を書くか。

    そこで辿り着いたのが
    自己理解というテーマだった。

    「暮らしを通じて自己理解を書く」

    これは後から見つけたテーマではなく、
    ずっと自分の中にあったものを
    言葉にして見つけ直したものだった。

    ⸝

    今は

    B型事業所でブログを書き、
    ココナラで個性整理の相談を出し、
    発信を続け、
    本を書くための学びにも投資している。

    気づけば、

    働き方を探していた自分は、
    働き方を編んでいる自分に変わっていた。

    ⸝

    ここで伝えたいのは、

    自分らしい働き方は
    天職発見みたいに突然見つかるものではなく、

    「合わなかったこと」
    「惹かれたこと」
    「繰り返し戻ってくるテーマ」

    それらを言語化しながら
    編み直した先に見えてくる、ということ。

    ⸝

    そしてこれは、
    前回書いた

    自分らしさを定義して生きる

    という話にも繋がっている。

    働き方もまた、
    自己定義の延長にある。

    どう生きたいかが見えるほど、
    どう働きたいかも見えてくる。

    ⸝

    では、ここで問い。

    あなたの今の働き方は、
    「選んだもの」ですか?

    それとも、
    まだ編み直せる余白がありますか?

    もしあるなら、

    過去の仕事を
    「良かった」「合わなかった」で分けてみてほしい。

    その理由を書いてみてほしい。

    そこには、
    もうあなたらしさの輪郭が出始めているかもしれない。

    ⸝

    一言で言えば、

    働き方は探すものではない。
    体験を整理して、自分で編むもの。

    ⸝

    そして次の問いへ繋げたい。

    もし、
    自分らしさをさらに明確に定義して生きるとしたら、

    あなたは
    どんな人間として生きると定義するだろうか?

    (続く)








    やりたくない感情を体感しないと、やりたいという感覚は浮かび上がってこない。⭕️2

    結論
    僕が自分らしく生きるに相応しい、一つのテーマを”ゲームコーディネート”に見つけた!

    あなたは、自分の本当にやりたいことを探していますか?
    もしかしたら、探して実践中かもしれませんね?

    ここで、本当にやりたいことを実現するために深く関わりのあるストレスについて、お話したいと思います。



    ストレスとは、たとえば僕が、自分が楽しいことを仕事にするために「食糧運搬ドライバーになろう!」と考えた時。

    転職活動をしてみたり、その中でdodaキャリアアドバイザーから求人紹介され、その時の考えを具体的に実現して行こう!と実行していく過程で、選択してみた。
    だけど「これ、やだなぁ」と思うこと。

    これがストレスの元凶。
    だけど、やりたいことをやっていくためには、何でそう思うのかわからないので、ここはやむを得ない悩み。

    ただ一つ覚えておきたいのは、そうして行動した先にこそ、本当にやりたいことは浮かび上がってくるということ。

    たとえば僕の場合なら、ただ自分の体験について書くだけ」じゃない。

    「みんなの体やリアクションそのものがパソコンなどを介さずに直接体感できるカードゲーム体験を上手に調整設計する」。
    こういう感じの、「本当にやりたいこと」が、より解像度高く言語化できる。

    そこでようやく、実現可能性がより高くなるという事実があります。

    つまりは、きちんと「まずは何となく頭でこういうのは自分、やってみたいかな?どうかなぁ?」と考えて選択した。
    その先に、「あ、選んでみたけど、気が重い。嫌だな。やっぱり辞めておこう。」となる。

    そして逆に、

    この前の「自分がやりたいと思って」言いカエルって言うゲームを福祉施設でみんなと遊んだ時、みんなも楽しんでくれた。

    だけど、
    「もっとこうシンプルで、ルール設定が明確な、みんなで楽しめるカードゲームをしたい!」
    「ルール設定が具体的で、与えられる指示がカード指示ごとに一つに決まってるゲームを分かりやすくてなおさら面白くなるようにアレンジしてみんなで楽しむ。
    そういうアレンジ設定を考える仕事がしたい!」
    「そのルールブックまで作り上げようと思ってるかも?」
    このようにして、「具体的な思いと実践」があってこそ、やりたいことが叶う。
    これこそが最大にして根本的な、本当にやりたいことの実現方法です。

    あなたは、本当にやりたいこと、見つけられましたか?
    ⭕️ まずは、「これ、少しやってみたいかも?」ということをやってみませんか?

    あなたへの行動提案
    ・まずは、「これ、少しやってみたいかも?」ということをやってみませんか?
    ・やってみたけど、「ここ、嫌だったな。そう言えば昔やったあれ、楽しかったな!」ということを発見していきませんか?
    ・「嫌だったな」という体験は避けるようにして、「楽しかったな!」ということをやれる体験を実践してみませんか?








    「ゲームが好き」ではなく、“反応が返ってくる体験”を仕事にしたいと思った話

    導入

    最近、自分の中で、
    「なぜボードゲームや進行補助に惹かれるのか?」
    を考えていた。

    気づき

    ただゲームが好きなだけではなかった。

    僕は、
    “リアルタイムで反応が返ってくる体験”
    に強く惹かれていた。

    今回やったこと

    中川区のぱすてるへ問い合わせ。

    * ボドゲ会
    * 福祉レク
    * SST見学
    * 放デイ見学

    などを、
    まずは“小規模体験”として試してみたいと伝えた。

    なぜ小規模なのか

    僕は、
    「まずやってみて、体感から判断する」
    タイプだから。

    今見えていること

    ゲームを通してやりたいのは、
    勝つことより、

    「相手が参加しやすくなる空気を作ること」
    なのかもしれない。

    ⸝








    僕は伴走型では、本当にやりたいことに踏み出せてはいなかった!

    自己理解プログラムを受講していた頃、
    僕はずっと、

    「誰かと一緒に考えながら進むこと」

    が、自分に必要だと思っていた。

    実際、
    自己理解や転職活動では、

    * コーチへの相談
    * 状況報告
    * フィードバック
    * 整理してもらうこと

    によって、
    確かに助けられていた部分も大きい。

    でも、
    今になって、はっきり分かったことがある。

    僕は、
    “伴走されること”
    そのものでは、
    本当にやりたいことへ踏み出せてはいなかった。

    なぜなら、
    どこかで、

    「報告すれば現実が進む」

    ような感覚に、
    少し甘えていたからだ。

    もちろん、
    実際にはそんなことは起こらない。

    当たり前だけど、

    現実を動かすのは、
    自分の行動しかない。

    でも、
    伴走があることで、
    “考えた感覚”
    “進んでいる感覚”
    だけは得られてしまう。

    そして僕は、
    その状態が完全になくなって、
    ようやく気づいた。

    「あ、自分で動かない限り、
    本当にやりたいことには近づかないんだ」

    と。

    ⸝







    八木仁平さんは八木仁平さん、僕は僕。

    以前の僕は、八木仁平さんに強く憧れていた。

    「世界一やさしい『やりたいこと』の見つけ方」を読み、
    自分もあのように、誰かの自己理解を助ける人になりたいと思っていた。

    一部、自分と似ているところを感じたこともあった。

    だからこそ、
    「自分もああなれるのではないか」
    「いや、なりたい」
    と思っていた。

    でも、今振り返ると、
    その憧れの中で、僕は少し苦しくなっていた。

    なぜなら、
    八木仁平さんのようになろうとするほど、
    自分の感覚から離れていったからだ。

    ⸝

    今の僕が見つけつつあるのは、
    誰かの中心に立って、場を作ることではない。

    むしろ、
    すでにあるコミュニティの中に入り、
    その場の空気を感じ取り、
    人が楽しみ始める瞬間に火を足すこと。

    いわば、
    僕は“助燃剤”のような役割に惹かれている。

    完全に自分を起点にした場づくりではない。

    心地よさを感じて入った場所で、
    周りの人たちの反応を受け取りながら、
    その楽しさを少し広げる。

    誰かが笑う。
    場が少し和らぐ。
    「もう一回やりたい」という空気が生まれる。

    その即時の反応が返ってくる感覚に、
    僕は強く惹かれている。

    ⸝

    だから今、
    僕の本当にやりたいことは、
    「自己理解の先生になること」ではなく、
    もっと体感に近いところへ向かっている。

    それは、
    アナログゲームを通じて、
    人が参加しやすくなる場を整えること。

    言い換えるなら、
    アナログゲームコーディネート。

    ゲームそのものが好きというより、
    ゲームを通して人の反応が動くことが好きなのだと思う。

    ⸝

    あなたが本当にやりたいことは、何だろう。

    誰かに憧れることは、悪いことではない。

    でも、
    憧れの形をそのまま自分に着せようとすると、
    少し苦しくなることがある。

    本当に大事なのは、
    「あの人みたいになること」ではなく、
    「あの人に憧れた自分は、何に反応していたのか」
    を見つめることなのかもしれない。

    ⸝

    あなたへの行動提案。

    ・「やってみようか?」という気持ちを押し殺さず、一度やってみる。
    ・やってみたあと、どう感じたかを信頼できる相手に話してみる。
    ・本当にやりたいこと候補を、より体感できて、安心できる形へ近づけてみる。

    ⸝

    一言で言えば、

    憧れは、ゴールではなく、自分の反応を知る入口だった。











    人は自己理解で「自分らしく」生きられる。

    「勝ち組・負け組」よりも大切なこと⭕️1

    最近、カズレーザーさんが話している、
    「人生における勝ち組と負け組とは何か?」
    という動画を、楽しみ半分・興味半分で見ていた。

    そこで改めて思った。

    結局、自分の人生は、自分にしか生きられない。

    だから本当に大切なのは、
    「世間的に勝っているか?」
    ではなく、

    “自分の人生を、自分で生きている感覚があるか?”

    なのではないかと思う。

    僕は、

    * 自分の欲求に繊細に気が付ける人
    * 嫌な感覚を正確に見抜ける人
    * 「少しやってみたい」を無視しない人

    そういう人こそ、
    「自分の人生を生きている人」
    なのではないかと感じている。

    そして実際、人生は、

    「絶対これがやりたい!」

    みたいな強い確信から始まるより、

    「これ、ちょっと面白そうかも?」
    「少し気になるかも?」

    という、小さな反応から始まることの方が多い。

    だからこそ、
    “軽い気持ちで試してみる”
    ことは、とても大切なのだと思う。

    逆に、人は、

    * 嫌なのに続ける
    * 本当は苦しいのに無視する
    * 「こうするべき」で動き続ける

    そうやって、自分の感覚を後回しにした時、
    少しずつ「自分の人生」から離れていく。

    だから僕は、

    「経済的に破綻していない範囲で、
    自分が楽しいと感じることをやれている」

    その状態だけでも、
    かなり幸せな生き方なのではないかと思っている。

    「自分を愛する」は、本当に必要なのか?

    同じ動画の中で、
    「自分を愛するにはどうすればいいか?」
    という話題も出ていた。

    でも、僕は正直、

    「自分を愛する必要って、本当にあるのかな?」

    と思っている。

    もちろん、
    自分が嫌いで苦しみ続ける必要はない。

    でも、

    「自分を愛せなければダメ」

    みたいな考え方には、
    少し違和感がある。

    たとえば、我愛羅というキャラクターは、
    「自分が自分を愛せれば」
    という趣旨の言葉を語る。

    僕もその言葉自体は印象に残っている。

    ただ、自分自身の感覚としては、

    「自分は好きですか?」

    と聞かれたら、
    「うん、好きだと思う」
    と答えるけど、

    「自分を愛していますか?」

    と聞かれると、

    「そこは、正直よく分からない」

    と答える気がする。

    だから僕は、
    “自分を愛する”
    よりも、

    * 自分の感覚を無視しない
    * 自分の人生を生きようとする
    * 自分が愛着を持てるものを大切にする

    その方が、自然なのではないかと思っている。

    人や物や場所や作品。

    そういうものに愛着を持ちながら生きられている。

    それだけでも、
    人はかなり幸せなのではないだろうか。

    ⸝









    人は自己理解で「自分らしく」生きられる。

    「自己理解」よりも、「自己把握」が大切だと思う

    最近、自分の中でかなりハッキリしてきた感覚がある。

    それは、

    「自己理解」という言葉に、
    僕は少しだけ違和感を持っている。

    もちろん、
    自己理解は大切だと思う。

    でも僕は、
    単に自分を分析したいわけではない。

    僕が本当に知りたいのは、

    「自分は、何をしている時に、
    一番自然に楽しく生きられるのか?」

    ということだからだ。

    そして最近、
    noteを書き続けながら、
    改めて思った。

    僕は今、

    “自分が発信したいことを、
    自分主体で発信する”

    ことを、とても楽しめている。

    しかもそれは、
    「自慢したい」
    とは少し違う。

    もちろん、
    人に見てもらえたら嬉しい。

    反応があれば、
    やっぱり嬉しい。

    でも一番中心にあるのは、

    「自分が楽しいから書いている」

    という感覚だ。

    そして、
    その楽しさを言葉にして発信すると、

    「分かる」
    「それ、私も感じてた」

    そう言ってくれる人が現れる。

    つまり僕は、
    “自分が楽しい感覚”
    を他人へ届け、
    一緒に楽しめる人を増やしたいのだと思う。

    だから僕は、
    この感覚を、

    「自己把握」

    と呼んでいる。

    自己把握とは、

    “自分という存在の感覚の中身を、
    実体験から知っていくこと”

    だ。

    さらに言えば、

    「自分は何をしている時に、
    一番自然に楽しく、
    しかも他人にも価値を届けられるのか?」

    を知っていくことでもある。

    世の中には、

    「頑張って価値提供しよう」

    という考え方も多い。

    でも僕は、
    無理をして価値を作るより、

    “自分らしく自然に生きた結果、
    価値が届いていく状態”

    の方が、
    ずっと健全なのではないかと思っている。

    だから僕にとって、
    自己把握とは、

    「自分らしく生きる技術」

    そのものなのだと思う。

    ⸝










    僕の今の「本当にやりたいこと」の中身を整理した分類分け⭕️7

    今の時点で見えている実現手段の筆頭•••
    “まず小規模体験”

    仕事の目的•••“自分が楽しめて、リアルタイムでみんなが楽しんでる反応が返ってくるか確かめたい”

    マネタイズに繋がる実現手段の候補•••
    * ボドゲ会
    * 福祉レク
    * ゲーム進行補助
    * SST見学
    * 放デイ見学

    得意なこと•••
    “感情のYES / NOを検知して、
    それを他人にも使える形へ翻訳する”💫

    得意なこと•••
    “どちらが自分の深いYESを起動するか”

    得意なこと•••
    * 感情を観察する
       ↓
    * 言葉に変換する
       ↓
    * 構造に整理する→状態の因果関係を具体的に書き出す
       ↓
    * 他人が使える形へ翻訳→自分の体験の因果関係を行動・背景・理由まで書いて、理解を促す

    “自分が興味のあることをたくさん体験して、仕事にしたいだけの得意なことの活動経験量も既に多量に蓄積されてる”フェイズ•••
    そろそろマネタイズの機会を与えてやらないと、負のエネルギーが溜まりそうな心境

    そして、“好きなことを続ける”状態フェイズ•••
    好きなことが徐々に仕事になるまでに達する状態↓
    * 楽しい•••フェイズ1
    * 続く•••フェイズ•••2
    * 毎日やってる•••フェイズ3
    * 深掘りできる•••フェイズ4
    * 強みがある•••フェイズ5

    “好きなことが誰かの役に立つ”状態フェイズ
    社会との接点•••フェイズ6

    好きなことの社会的な名称、ジャンル•••
    * 自己分析
    * 働き方
    * モヤモヤ整理
    * 生き方
    * HSPçłť
    * キャリア迷子
    * 自己理解

    経験を積んで、できるようになったこと、強み•••「短い改行で読みやすく整える力」

    強みとは、得意なことをたくさん体験して使う中で培うスキルのこと。

    得意なこととは、感覚的にやってしまえている行動などのこと。

    得意なこと•••文章を「感情の呼吸」に合わせて改行する

    強み•••文章を書き終わった時に、以下を観察して、文章を書き改める。
    強みの芽•••経験により、やるようになったこと
    * 詰め込みすぎない
    * 一文を短く切る
    * 感情の着地点で改行する
    * 読者が一回感じる余白を作る

    得意なこと•••“感覚を一緒に辿れる”文章を書く

    好きなこと、得意なこと•••「感覚を読ませる文章設計」

    好きなこととは、興味を持ってやってしまうこと。

    僕にとって相性の良さそうな『自分らしさというテーマの本』をマネタイズできる実現手段•••
    * note
    * エッセイ
    * 自己理解記事
    * SNS投稿
    * Kindle
    * モヤモヤ整理系コンテンツ
    また、レクリエーションにしても、
    「ゲームが強い人」

    というより、

    「初心者が参加できる空気を整える人」

    寄り。

    だから、

    * 初心者卓
    * ルール説明係
    * 空気整理
    * ゲーム選定
    * 難易度調整

    この辺、
    かなり才能が出やすい。

    だから今後もし動くなら、

    * SST見学
    * 放デイ見学
    * ボドゲ会運営補助
    * 福祉レク見学
    * 少人数ゲーム進行

    この辺、
    かなり“実験価値”高そう。

    しかも今の琢也さんの「自己把握」と、実際かなり接続しそうなものが見えてきた。

    特に、

    * “初心者が理解できる”
    * “場が安心して回る”
    * “みんなが自然に参加できる”
    * “ルールを分かりやすく翻訳する”

    が好きなら、
    単なるゲーム会より、

    「SST × ボードゲーム」

    寄りがかなり相性良さそう。










    人は自己理解で『自分らしく』生きられる。自己理解は、現実の選択に使えて初めて意味がある


    今日、LINEである歌のオーディション案内を見ました。
    そこで、内容を読んで、挑戦するか否か、考えてみた結果、以下のように感じました。
    「環境コントロール不能な怖さを内包してる。
    だけど、挑戦してみよう!実験してみよう!やってみよう!」という心境では、かなり難しい!
    自分の好きなように選択して、自分の選びたい環境を自由に選べない環境コントロールができない怖さを内包している。」

    だから、自分の思い通りには全くならない怖さがある。たとえ、多少、歌が好きだとしても、多分これは無い。

    だから、「コントロール不能な怖さは、一人でライティング作業を黙々と行い、極めて機会が少ない人に合わせる状態を地で貫いて仕事を普段からしている僕には無い。
    不適合な部分が強くあるから、僕にとっては、興味があっても環境コントロール不能だから、この案件は辞めておこう」はという形になるのだと解釈しました。

    そして、僕の場合には、まずは「スッと辞められない怖さが無いこと」、そして、「純粋な好奇心があること」、そして、「生活が破綻しない安心感がある」、この3点が上手くハマっている状態こそ、吉である。

    だから、小学生の頃に学校からみんなが受け取った漢字ドリルについて、これはどういうものかな?と思ったけど、すぐに辞めればいいし、一旦やってみようか?と思ってやり始めた。
    そして、漢字の面白さに気付き始めた。

    また、B型事業所でもらえる工賃は手放しに嬉しいほどはもらえないけど、それでも安心感があるほどには、もらえる。
    自分が環境を自ら選択して、さらにはその後のやるか、やらないかも調整しやすい無理なく働ける環境だから、良いと思える。

    さらには、お金が一応きちんともらえるから、今も金山を辞めずに続けている。


    この理解はこれまでの経験から、今のよく続いているProject-R金山の選び方、またその中での選び方、およびその他のB型事業所イムオムやProject-R大須を辞めた経験から分かります。

    金山では、基本的に「やってみたい!感覚」があった。
    自己理解の講座も他所で受けられる環境で、そのようにお金にも困らない。
    「やりたいことの相談できる仕事に前向きに集中しやすい環境と時間があった」。
    「体力不足が起こりにくい、僕に合った環境である」と判断して、前向きに利用継続を貫いてきた。

    イムオムは、記事へのアクセス数を伸ばせるようになるかな?とマーケティングに対して状況変化を期待した結果、好奇心は無視して利用した。

    大須はパソコンを操作して、楽しめる環境を期待して、その通りだった。
    ただし、内装が暗くて、そこに不満が出たので、書く仕事がしたい!というのは建前で、実際には暗い内装になかなかそれを容易に変える難しさから、大須事業所を辞める理由として使った。

    こうして、自分でどのようにやるかをコントロールできる環境で始める。
    初めはどのように環境が変化していくのか分からない”未知数”な怖さがかなり弱めにある中で、それでも始める。

    不満どころか満足にやれる環境で実験していく姿がまさに僕らしいと思う。
    「世間一般的には、全てを満たすことは難しい」。
    そう言われたことも、最近でも、転職活動の中で、キャリアアドバイザーの方から言われたこともあった。
    だけど、それでも僕は、そういう形の生き方しかままならないから、そう生きる。

    いわゆる自分の感情に対して、極めて敏感なのだ。
    ただ、どうやらそういう感情は、まず大前提として脳が処理してることが分かった。

    だから、深く一人で集中できる時間を作ることで、ようやく繊細に感覚の状態を発見できる。
    こういうことが分かってきた。

    だから、「先が読みやすい!」、「やってみたい!」、そして、「ここにいたい」が最高。
    「やってみたいかも?」が次善。

    加えて、情報を読み込んでみる。
    そして、「先の変化が分からなくて少し不安だけど、現状をより良くするためにはやってみたいし、先が少し予測しづらい不安感だけで、多分環境コントロールのしやすさは同じようにある。
    だからこそ、まずはやってみたい!」

    こういう心境で、環境コントロールができる。好奇心と自らが許容できる不安感がある。
    これがまさに、僕が前向きに続けられる最低ラインである。
    そう分かって、これからの僕らしい選択指針になると分かりました。






    人は自己把握で『自分らしく』生きられる。自分を『掴む』とはこういうことだと知った。

    僕が、やまと式かずたま術で知った
    『ワンピースのルフィみたいな人間』
    という意味。

    それは、
    「自分が一番やりたいことを、
    周りも自然と楽しめる形でやる人」
    という意味だった。

    そういう「みんなで楽しめる環境を一番に考えて、丁寧に形作る」。

    それが実に僕らしい!と決着が着きました。

    そして、そういうことを、今日のエピソードを通して僕自身も意味を理解できて、自分が自己分析を、好きでしてる意味になった。
    つまり、「僕は自己分析で己を深く知ることが大好きな、自分らしさを体現する人だから」として把握した。

    「僕は、みんなで楽しめる状態を丁寧に観察して作る人、またあまりよく理解できてない人を優しくフォローしてあげる人。」と、とても腹落ちしました。

    つまり、『自分らしさを知る』とは、何か?
    それは、「こういった周りと関わる中で感じる”自然な楽しさ”で他者貢献するとは、僕の場合にはどんなことか?」ということを、思い出から深く観察する。自ら紐解く。
    そして、少しずつその観察した”自然な楽しさ・他者貢献”を実践して、体験として深めていく。

    それが、自分らしさを知ることです。

    あなたが周りと関わる中で自然と楽しんでることは一体どんなことでしょうか?

    あなたへの行動提案
    ・まずは、自分が楽しんでる状態を書き出してみませんか?
    ・次いで、その中でどんなことがあなた自身楽しいでしょうか?思い出してみませんか?
    ・それを踏まえて、他人も喜ばせているかもしれない行動をどこに発見できるか?観察してみませんか?
    自然と他者貢献できることには、活動を余裕を持って見てられる余裕が出るものではないでしょうか?







    人は自己把握で『自分らしく』生きられる。    一人の時間が好き。でも、人と遊ぶのも好き。

    僕は一人でいる時には、専ら自己分析をして、繊細に思い出を観察しています。
    丁寧に書くことがめちゃくちゃ楽しいからです。
    だから、それを害される旅行はあまりしたくなくて、一人で考えて、書いていたい。
    でも、流れとして、楽しい話をすることや、みんなで遊ぶ系のことだったら、結構意外とみんなと交わって遊びたいし、僕がまずルールを把握して、余裕を持って遊べるんだったら、そういう遊びに関わりたいと思う。

    だからそういう二面性と言うか、一人の時はこうしていたくて、人と楽しむ時はこうしていたい!
    そういう楽しさへの渇望が顕著だと思う。

    そして、その他は、あくまで自分が楽しむために流れを繊細に理解して、その場を楽しむ。
    そして、楽しむためには、みんながルールを理解してやれてる状態を最低限の必要条件とさせたい!

    簡単に言えば、場の固定された環境で、みんなが楽しめるような制約もある程度擦り合わせながら決まってるという状態を求める。
    だから、やっぱり、旅行は苦手と言うより、僕が楽しめる環境の外で、コントロールが効かなくなる範囲だから、あまり行かない選択をした方が良い。
    あるいは、ごくたまに行くのは、行きたくなれば行くとして、多分行かない選択をすることが圧倒的に多くて、それが僕らしい選択だと思う。
    なぜなら、僕が楽しめる環境外で、母からの「一緒に行こうよ!行かねーの?後悔しても知らないよ?」くらいの無言の圧力が働いていなければ、行く気はサラサラ無いから。

    あなたには、一人の時と、人と一緒の時。
    それぞれどんな楽しみ方の変化がありますか?

    あなたへの行動提案
    ・あなたが一人の時、そして、人と何かを楽しむ時。それぞれの楽しみ方から、あなたが自然と楽しめる状態を見つけてみませんか?
    ・それが分かった時、あなたはあなたのコアをきっと見つけているでしょう。それを把握して生きませんか?






    人は自己把握で『自分らしく』生きられる。「僕はこうして生きていく!」自己把握の分かりやすいまとめ。

    八木仁平さんは自己を理解することを学び、夢中で分かりやすく伝えることを通して、自己理解を体系立てて伝える方法により、モヤモヤから脱して夢中で生きられるようになる人を増やしてきた。

    対して僕は、自分が楽しかった”レクリエーション設計“を思い出から情景文にして、自分が楽しめるレクリエーション設計を体験知から学び、自力の言葉の紡ぎによる整理とChatGPTによる分析評価で自分が自然に繊細な感性を、丁寧に言語化することで生き方を楽しんで、周りの人達がみんなモヤモヤから解放されて自然に楽しく生きられるようになる状態を増やしていく。

    つまり、僕は
    まず、
    5、自分の自己認識、自己評価をかなり繊細で具体的にしている状態。「繊細評価」
    ↓自分という人間を、より深く確信している
    4、自己確信をより深めている状態。「自己確信」
    ↓自己快楽を知った上で、楽しそうなレクリエーションに参加していく
    3、みんなで楽しめるようにする。「楽園」
    ↓レクリエーションの場をみんなで楽しめるように、まずは自分が楽しめる条件を知る
    2、楽しい思い出を丁寧に思い出して、自分が楽しめるようになる状態。「自己快楽」
    ↓みんながそれぞれ、現実的に楽しめてる世界である
    1、みんなが現実的に楽しめてる状態。「生快楽」

    仕事の目的・・・周りの人達がみんなモヤモヤから解放されて自然に楽しく生きられるようになる。
    ストレングスファインダーから得意なこと・・・
    1、全体像や本質をつかんで、物事を早く深く理解できる。
    2、相手の立場に立って伝わりやすい言葉を選んで伝えることができる。
    3、相手に気を配りつつ、人目を気にせずに発言できる。
    4、求めるクオリティの基準を高く設定し、徹底的にブラッシュアップしている。
    5、自分の考えに根拠と確信をもって発信できる。
    6、マニュアルやルールを素早く把握して、その通りに実行できる。
    課題・・・
    1、マニュアルやルールを素早く把握して、その通りに実行できるけど、割とまだまだ「できる人の標準を合わせて」しまいがちなので、置いてけぼりになる人が出ることもある。
    対策・・・
    1、自分は教え役に立って、分かっていない人に対しても丁寧にルールを分かりやすく教えてあげる。
    好きなこと
    レクリエーション設計
    ・コミュニケーション系
    ・アナログカードゲーム系
    ・ルールが「一つの決められた行動」から、「ランダムに枝分かれする一行動を実行していく流れの応酬」で、ルール理解がとても分かりやすい。
    ・それでいて、変化のバリエーションは豊富にあり、ルールは遵守する。
    ・ただし、初心者が理解してやれるように、時に視覚的に、あるいは言葉で、「どんな行動を取ったらいいか?」、とても分かりやすく、説明で瞬く間に理解できる。

    整えると、

    「人が理解して、安心して、楽しめる状態を作る」

    そのために、

    * 感覚を観察する
    * 楽しさを分析する
    * 分かりやすく整える
    * 行動できる状態へ整理する
    * 場の空気を整える
    * みんなが自然に楽しくできるようにする

    「あなたは、
    どんな時に自然に楽しいと感じるだろうか?」

    「どんな環境なら、
    無理なく自分らしく楽しくいられるだろうか?」

    僕自身の今持つ答えは↓
    僕が満たされる瞬間

    例6:自分の部屋で好きな音楽を聴いている時。気に入った環境に置かれてる時
    例7:事業所で音楽を聴いたりしながら作業してる時。気に入った環境に置かれてる時(最も精神的に安心)→5.「お気に入り」な状態

    ↓5→4の関係性→お気に入りの中で支え合う

    例8:気の合う仲間・スタッフに報告・連絡・相談したりする時。気の合う仲間と何かを相談しようとしたり、また伝えようとする時(心理的な支えを持つ)→4.「支え合える」状態

    ↓4→3の関係性→支え合う中で、情報を分解する

    例2:情報を集めてChatGPTへと渡してイラストにした画像から見えてきて分かった面白さを伝える記事作成をしている時。ChatGPTで情報を整理してる時
    例5:自己理解してる時間の方が、事業所記事を書くよりも、めちゃくちゃ楽しい!からとそうしている時。ChatGPTで情報を整理してる時(ChatGPTを活用した「自己理解分析」や「イラスト化された情報と補足」を読んで、情報が補足された状態までを読めて楽しんでいる)→3.「分解された」状態

    ↓3→2の関係性→分解された情報をオンライン1対1対談で伝えていく

    例3:オンラインでカジュアル面談が始まり、いざ話そうとしてる時。さぁ話そうか!という時
    例4:事業所スタッフから、今日の体調や作業の進捗を聞かれて、今どういうことをしているのか?をこれから話そうとしてる時。さぁ話そうか!という時(特にオンラインで、1対1で早速話が始まろうかとしてる時)→2.「オンライン1対1対談」状態

    ↓2→1の関係性→オンライン1対1対談で、あなたがぜひうちに欲しい!と無償権益を得られる

    例1:お金を余分に使わなくても、事業所に行けばごはんを無償で食べられると、まさにもらいに行く瞬間。欲しい物がまさに権利として無償で得られる時(欲しい物がまさに権利として無償で得られる)→1.「無償権益」状態

    これらは、自己理解のシーンでは、そもそも僕自身が本で読んだり、プログラムを受講しても、細部までは完全に理解できなかった内容を、それでも自己理解プログラムの修了証はいただけましたが、修了後も繰り返しさまざまな形で自己理解を深める場を自己理解修了生コミュニティや面談、面接、その他生活の中で、何度も「今の理解ではこれが最も正確な気がする」という整理で、書き改めたり、または自分なりの、自己理解プログラムでは学ばなかった様式での言葉の整理を独自に編み出して、好きなことを、自分が好きな世界との関わり方として書き出すなどしたり、最新版では、自分が満たされてきたエピソードを合計8エピソード丁寧にどのようなエピソードだったかを書き出して、それを分類し、()内にどのような分類なのかを言語化して書き出し、さらに、それがどんな満たされ方なのかを〜状態という形にして五つの満たされ方を整理して、かつ5→4で関係性を言語化、4→3で関係性を言語化という風に、順番にエピソードと共通点、そして、状態言語化して、関係性という順番で自分の満たされてきたエピソードを整理しています。
    #創作大賞2026
    #ビジネス部門

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