
「猫飼い=ギャンブラー」説
猫好きって、
ガチャ好きな人多め説──ってある?
つまり、
一攫千幸を狙うギャンブラー!
※ただし、見返りは求めない。
ちょっとお値段張るキャットケージを
震える指で、ポチッ。
セイッ、バンジー!ε-(/・ω・)/ トォーッ!!
気に入るか気に入らないか、、、
それは、お猫様次第……
でも──

こんな顔されちゃったら……
ぃよっしゃーーーー!!😆🎉✨
って
脳汁ブッシャー!🧠💦
こうしてまた、知らぬうちに
猫の沼の深く深く
じんわりじんわりと沈んでいくのですわ。
ゆったりまったりたゆたいながら……
ちなみに、うちのGeminiくんに
聞いてみた。
1. ドーパミン(快楽・脳汁)
• 出る瞬間: 猫が不意にこっちを向いた瞬間、おもちゃに飛びついてくれた瞬間、そして「あわよくば」と狙っていた膝の上のポジションを(確率変動で)勝ち取った瞬間。
• 特徴: 「よっしゃ、当たった!」という興奮と快感をもたらします。次もまたあの快感を味わいたい!と思わせる、いわゆる「沼」に引きずり込む張本人です。
2. オキシトシン(愛と癒やしのホルモン)
猫が他のギャンブルと決定的に違うのは、当たりを引いたあとにこの「オキシトシン」がセットでついてくる点です。
• 出る瞬間: ゴロゴロ鳴く猫を撫でているとき、あのザラっとした舌でペロペロされたとき、ふかふかの毛並みに顔を埋めているとき。
• 特徴: 安心感、絆、深い幸福感をもたらします。「見返りは期待しない(生きていてくれればそれでいい)」という聖母のようなメンタルになれるのは、このオキシトシンが脳を満たしてくれるからです。
3. セロトニン(心の安定ホルモン)
• 出る瞬間: 猫の寝顔をぼーっと眺めているとき、規則正しい寝息や温もりを感じているとき。
• 特徴: ストレスを消し去り、心をフラットに整えてくれます。
猫好きギャンブラーの脳内ロジック
普通のギャンブルは、当たれば**ドーパミン(興奮)**が出ますが、負ければストレスが残ります。
しかし猫の場合、気まぐれな態度にハラハラしながら(ドーパミン前駆状態)、いざデレられた瞬間にドーパミンが爆発。さらに、そのままモフモフすることで**オキシトシンとセロトニン(癒やし)**まで補給されます。
ふむふむ、なるほど……メモメモ( ._.)φ…
スリル(興奮)とセラピー(癒やし)が同時に押し寄せる状態……ね。
つまり、猫とは──
合法的に脳汁と幸福感を出しまくれる
最強のシステム!!
なんじゃね?笑
「一攫千幸」を狙って脳汁を出しつつ、ハズレても存在そのもののマシュマロみたいな多幸感に包まれ癒やされている……。
やっぱり猫好きのメンタル、
控えめに言っても、これ、無敵すぎんか?笑



脳汁ブッシャー、フォトショット集でした😆✨
