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【対話型アート鑑賞の魅力と魔力を伝えたい】LOOMのはじめてのnote

    はじめまして。

    北の国(北海道)から、
    【対話型アート鑑賞】の魅力と魔力(!)を
    もっともっと、たくさんの人に届けるため活動中。

    LOOMという屋号は、
    英語の「loom」織機、からとりました。

    対話型鑑賞の特徴の一つである、
    人と人との言葉によるやりとり。

    作品鑑賞をしながら対話する。
    言葉を紡ぐ。
    思考を交差させる。
    感情を絡ませる。

    鑑賞&対話の空間に、
    まるで様々な色と素材と太さの糸が
    複雑に、縦横無尽に行き交うよう…。

    一度体験するとやみつきになるのが、
    対話型鑑賞なのです♪

    さて、ご挨拶はここまでとしまして。
    次の記事からは、
    対話型アート鑑賞について
    少し具体的にご紹介したいと思います。

    ぜひ引き続き、お付き合いください✨


    <記事トップ画像の作品紹介>

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    Paul Signac " Portrait de Félix Fénéon" 1890
    Museum of modern Art


     
     
     

    LOOM

     
     
    一社)日本アート教育振興会(JEARA)認定AMC Advancedコーチ。 北海道拠点に【対話型アート鑑賞】を行なっています。 対面は札幌・千歳・苫小牧近郊出張可能。 OnlineはPeatixで受付中→peatix.com/group/16582557

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