クリエイター図鑑のバトンを繋げます!
2026.8.28 バトンを3名の方に繋ぎました。
NOTEの参加者を、どんどん“繋いでいく”、「クリエイター図鑑」。
NOTEに参加しているだけで、繋ぐのは誰でもOK!
私は、心晴さんから繋いでもらいました。
一瞬、“エッ、私がクリエイター?”と思いましたが、せっかく繋いでもらったバトンを、次の有能なクリエイターに繋ごうと考えました。
私のクリエイター図鑑の画像が以下です。
「未熟者の学びを綴る文筆家」というタイトルで、顔がいかついですが、多分、考え込んでいるときの心の顔は、こんな感じかも。
必殺技が「思索筆翔(しさくひっしょう)」
“迷いを光に変え、言葉で未来を照らす一撃”
エッ、こんなにカッコよくなる? 不思議ですが、まあ、必殺技なので、なかなか、この技はだせませんね。

クリエイターとは、一般的には、自分のアイデアや技術を活かして、新しい価値や作品を世の中に「創り出す人」の総称ですね。
私は、NOTEに参加して、様々な方の記事を読む中で、クリエイターの定義をチョット拡大したくなりました。
現実をありのままに見つめ、
問題に臆せず、果敢にチャレンジし、
関係する人達、自分を、多面的に見つめ、
自ら発見した気づきを、自分の言葉で表現し、
人に読む喜び、小さな勇気・喜びを与える
こんな人も、立派な“クリエイター”だと感じるようになりました。
そこで、私がバトンを繋ぐ人に選んだのが、次の3人です。
ゆんさん
ケアマネジャーとして頑張る中で見えてきた様々な問題を、本音をチョッピリまじえ、教えてくれます。ゆんさんのお陰で、ケアマネジャーの仕事内容が分かるようになりました。
Midoさん
エクアドルで、一人で高齢者ケアの仕組みづくりに取り組む看護師さんです。
並外れたチャレンジ精神と、何事にもめげないたくましさに、いつも驚かされます。
あずきさん
主任ケアマネジャーとして働いている方で、幅広い知識には驚かれます。ときに、本音をバシッと言い切る潔さがあり、介護サービスに関して、知識が深まります。
ゆんさん、Midoさん、あずきさん、勝手に選んですいません。
バトンを繋げていただければ幸いです。
勿論スールしていただいても、全然大丈夫ですよ(^o^)
なお、クリエイター図鑑の画像の作り方、バトンのつなぎ方は、次のNOTEが役にたちます。
さいごに、“クリエイター図鑑”を繋いでくれた、
心晴さん
に感謝です。楽しい時間になりました。ありがとうございました。
(注)タイトル画像の一部が入りきれなかったので、以下に掲載します。

