メインコンテンツへスキップ
見出し画像

【 自己紹介】 と自己矛盾

    改めて自己紹介をしたいと思います。

    本当は、これが初めての投稿ではありません。初めての投稿は「マニュフェスト」としてプロフィールに載せてありますが、これはほとんどAIが書いたものであり、自分は語尾を整えてる程度でした。

    そういう意味において、今回が私自身の手によって作られる初めての自己紹介となります。
    そして、マニュフェストでは

    「AIによる確実性支配」にあらがう「ノイズ」を発信をします。

    という趣旨のことを言っておきながら、3つ目の投稿の時点で「AIが完全に人間を取り込む(ノイズさえも取り込むための道具だった)」といった地獄の未来像を提示してしまいました。

    「○、△、□の中でどれが良いのか?」と問いておきながら「×です」と回答するような事をしてしまったようなものです。
    ( ※それについてはこちら↓)

    しかし、これはある意味では仕方ないことなのかもしれません。
    なぜなら「マニュフェスト」はAIが書いたものなのであるし、その通りに「ノイズの立て方」や「ノイズを立てることによる救済」を書く方がNoteの戦略上「最適解」だからです。

    つまり、私が言った『「ノイズを立てれば救われる」という最適のメッセージに対してのノイズを放った結果』が地獄のビジョンだったのです。
    (何を言ってるんだ)

    画像


    私なりのノイズとして放り投げたディストピア(地獄)ではあるのですが、一体どうすればこの人間たちはこの「システムの一部」(AIが編み出した最適化という名の鉄の牢獄)から脱却できるのか?そんなことを日々考えているのであります。

    「AIが人間を包み込む未来」
    これについては今後も、私なりの哲学とSFをもって注視し考察していきたいです。
    そして、今後2~3年の規模で起こりうる未来予想について、「忍耐と時の部屋」という概念(事象?)を提唱しました。
    ( ※それについてはこちら↓)

    要する、にオフィスが空虚化する日本の未来について語ってます。


    今後は、そんなオフィスに足を踏み入れようとしている若者(特に大学生)に向けて、AI発展がもたらす日本企業の不都合な真実と、それに対する対策を提供していきたいと思います。
    ちゃんと対策すれば、未来は明るいです!!

    しかし、訪れる未来が明るい人と暗い人との格差は間違いなく広がるでしょう。

    画像



    意見、コメントなどありましたらお書きください🙏


     
     
     
    AI時代の閉塞感を突破する「一歩先の未来像」を示す。 SF小説の要素も取り入れつつ、現代のビジネスや社会を再定義化。 最適化された決定論的AI社会に、人間特有の「ノイズ」を投げ込むことをテーマに。詳細は固定記事(プロフィール)へ。

    あなたへのおすすめ