メインコンテンツへスキップ
見出し画像

【note攻略】ファンと一緒に収益化を狙おう!!

    みなさんこんにちは!!
    中小企業診断士のみやけんです!!

    さて、今回はみなさんが興味あるであろう『note収益化』について!!

    🔻この記事含めメンバーシップでは有料記事がお得に読めます!!

    🔻note攻略、シリーズ化してるので是非見てください!!

    最近、ありがたいことに有料noteが少しずつ売れるようになってきました。
    中でも、上記でも書いたnote攻略の記事は一番売れているシリーズです。
    やはり皆さん「noteで如何に収益を上げていくか」には非常に関心があるようですね。一方で…

    「収益化したいけど何をすればいいのかわからない…」

    「収益化のための有料記事もたくさんあるけどどれがいいの??」

    「小手先のテクニックではなく、本質を知りたい」

    という方も多いのではないでしょうか??
    そんな方に中小企業診断士の私がオススメする考え方『ファンベースドマーケティング』について紹介します!
    ぶっちゃけ、note収益化以外でも商売をする上では絶対に必要な知識です!

    ぜひこの機に覚えて、バリバリ活用してください!!
    なんとなくできているのと、意図してやっているのとでは大きく差がつきますよ!!

    🔻コンサル唯一の国家資格『中小企業診断士』の視点で解説していきます!

    ファンベースドマーケティングとは??

    ファンベースドマーケティングとは、商品やブランドに対して愛着を持ったファンを増やすことで、収益を拡大させるマーケティング手法です。
    端的に言えば「推しにはお金を落とすから、推してくれる人を増やそう」という考え方ですね。
    単純にファンマーケティング、と言うこともあります。
    このアプローチでは、単なる購入者や消費者ではなく、ブランドや製品に深い共感や愛着を持つ人々を重視し、彼らとの信頼関係を強化していくことを目指します。

    近年、このファンマーケティングの重要性が爆発的に高まっています。
    その理由は単純『少数のファンが収益の大半を創出するから』です。
    業界等によっても多少の差はありますが、下図のように一説には「2割の熱心なファンが収益の8割を支えている」とさえ言われます(パレートの法則)。

    画像
    ※1:LTVとは、顧客1人が生涯に企業に対して貢献する総収益額のこと

    具体例で言うと、アイドル事業なんかが最たる例ですね。
    アイドル事業は、ファンの「応援したい」「支えたい」という感情を引き出すことで成り立っています。
    昨今、アイドル事業が非常にお金になる(言い方悪いですが…)のは皆さんも想像がつくと思います。
    その理由は、熱烈なファンを多く獲得できているからです。
    要は、『アイドルに限らず熱烈なファンを増やすことが大事!』というのがファンベースドマーケティングの考え方なのです。

    熱烈なファンは多くの収益を生みます。
    つまり、熱烈なファンを増やせば多くの収益が狙えるのです。
    逆に言えば、ファンを作れないと大きな収益は見込めないと言えるでしょう。

    いかがですか??
    ファンベースドマーケティングの重要性がわかってきたのではないでしょうか??
    これからは、その特徴やメリット、noteへの活かし方を解説していきます!


    どんな特徴があるの??

    ファンベースドマーケティングにはいくつか特徴があります。
    先程あげたアイドル事業を例に一緒に確認していきましょう!

    1.熱心なファンを重視

     
     
     
    🔶【経済産業大臣登録】中小企業診断士×note🔶 『好きなことを事業に』をサポート💪💪法人4社、個人3人顧問契約中!! メンバーシップ(7/29時点37人参加)では、有料記事読み放題!!個別相談も承ります!! 自身も『雑記シリーズ』で書くことを楽しんでます。

    あなたへのおすすめ