別に 君といた100年123402026年6月4日 09:30べつにからはじまった窓をあけ夜が息をする時間たてば少しずつ語り足りなかった夢少しずつ素直になかった大切な流し込む氷甘いものが好きな甘い温度をありのままをいらない言葉溶かして風どこまでもとどけて迎えに苦くてもあたりまえをもっと一緒にはじまりはどこからでも朝はくるからダサい自分を見せてかっこがつかなくてもべつに好きだから#詩#言葉#創作大賞2026#大切#オールカテゴリ部門#青春#朝#一緒#好き#夜#恋愛詩#創作詩#君といた100年#別に#詩#言葉#創作大賞2026#大切#オールカテゴリ部門#青春#朝#一緒#好き#夜#恋愛詩#創作詩#君といた100年#別に