丈と髪 君といた100年123402026年7月12日 17:52流れる流れてなんとなくひらめく時のあいだなにかをおいかけかなしさを足でこえてうれしさを聞き分けてゴールに駆けていく浮かぶ100年をこの手を通して直感をわたしが見ておもむくまま風をかけ合わせて無地に乗せ探していた景色がここにある彩りを光に朝が来る感覚と季節が熱さにつめたさにめぐりながら肌で感じた声をのせそこにおくこわばる色はしだいに溶けてまだ見ぬひとつまたひとつ姿をうつしてわたしと歩いてる両手には抱えきれない花束と目に心に並べた丈と髪青くあわせてこれからわかれゆく道を君の瞳にそして今もコーヒーを飲んで次の一枚をはしらせてこの記事が参加している募集#夏の思い出59,570件5.9万件#日記#小説#イラスト#詩#音楽#言葉#恋愛#創作#デザイン#アート#アニメ#物語#コーヒー#花#夏#歌詞#空#文学#風景#季節#夏の思い出#恋#青#花束#一枚#君といた100年#12340BRAND#日記#小説#イラスト#詩#音楽#言葉#恋愛#創作#デザイン#アート#アニメ#物語#コーヒー#花#夏#歌詞#空#文学#風景#季節#夏の思い出#恋#青#花束#一枚#君といた100年#12340BRAND