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競合に負ける営業の9割がやってない!見積もり提出後の”勝ちパターン”

    長谷川博之│営業の大学

    ビジネスの現場では、見積もりを提出したら終わりではなく、その後のフォローが受注の成否を左右する重要なプロセスになります。見積もり提出後の適切なフォローによって、クライアントの不安を解消し、競合他社との差別化を図ることができます。

    一方で、フォローを怠ると以下のようなリスクが発生する可能性があります。

    ・クライアントの検討が滞る
    →「この会社の対応が遅い」と判断される可能性
    ・競合他社に負ける
    →他社の方が積極的にフォローを行い、クライアントの心をつかんでしまう
    ・検討の優先順位が下がる
    →クライアント側の都合で決定が先延ばしになる

    本コンテンツでは、見積もり提出後のフォロー方法について、提出直後・検討期間中・結果待ち・結果通知後のそれぞれの段階に分けて解説します。
    適切なフォローを実施し、受注確率を高めましょう。

    【注意事項】
    ・このコンテツは初公開です。
    ・いつも通り、売れたら値上げします。
     5部まで4,980円、6~10部は5,980円、11部~は6,980円です。
     早めにお買い求めください。
    ・購入後は早めに実行して元を取ってください。

     
     
     
    クライアント貢献売上額100億円▲【法人営業】の営業部のコンサル&トレーナー。営業成果に頭を抱えている経営者の救世主! 営業未経験者を1年で【受注1億円】【業績2倍達成】【成熟産業でも受注率10%🔺】実績多数。ジャズギタリスト→広告代理店→量販店マーケティング部→コンサル会社代表

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