メインコンテンツへスキップ
見出し画像

究極の営業法とは?効率と効果を最大化する仕組み

    長谷川博之│営業の大学

    泥臭い昭和の営業=こてこてのアナログ営業
    スマートな令和の営業=効率的なデジタル営業


    このように営業の世界では、二項対立の図式が成り立ちます。
    昭和と令和の対決!

    営業チームのある企業で、社歴が30年以上になると営業マンの年齢も幅広くなります。弊社クライアントでは、20代から60代の営業マンが在籍する企業も多くあります。
    このような年齢構成になると、年代の違いによって、先程の昭和の営業と令和の営業に大別できます。
    もちろん、グレーゾーンの平成の営業もいますが。

    25歳の営業マンと65歳の営業マンでは、時代背景が違いすぎます。
    また、営業に対する考え方や価値観も大きく異なります。
    つまり、営業チームの中に考えの異なる2種類の営業マンがいるということです。どう考えても話が合うわけがありません。

    ですから、年功序列と数の論理で趨勢が決まってしまいます。
    ということは、必然的に昭和の営業手法が営業活動のメインとなるわけです。さて、ここからが本題です。

    私は仕事柄、今まで数多くの営業手法を試し、上手くいったものも、上手くいかなかったものも経験しました。
    ただひとつ言えることは・・・

    【注意事項】
    ・この営業手法はトリッキーなものではありません。
     どうしようもなく地味な営業手法です。
     派手さを求める営業マンのお役に立てないと思います。
    ・初公開のコンテンツです。
    ・営業ビギナーには難しい内容です。
    ・営業ツールを作れる営業マンにおすすめします。

     
     
     
    クライアント貢献売上額100億円▲【法人営業】の営業部のコンサル&トレーナー。営業成果に頭を抱えている経営者の救世主! 営業未経験者を1年で【受注1億円】【業績2倍達成】【成熟産業でも受注率10%🔺】実績多数。ジャズギタリスト→広告代理店→量販店マーケティング部→コンサル会社代表

    あなたへのおすすめ