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思い込みのパンク~当たり前過ぎて意識しなくなっていること

     初めて渡米して、アパート(と言っても噴水や池が有り、プールもジムもある)暮らしにも慣れて、家族と休みを利用して広々した静かなアメ車でのんびり、国立公園に行った時の話です。
     
     家族とヨセミテ国立公園に行った時のことです。途中で車がパンクしていまいました。取り敢えず応急パンク修理剤を入れて凌ぎました。しかし、微妙に空気漏れするので自宅近所のタイヤ屋さんに行き修理を頼むことに。
    「アイブ ゴッド ァパンク。」
    すると通じない。
    「パンク」
    「パン☆ク」
    「パンク↺」など発音やアクセントを変えてみても通じません。
    「タイヤから空気が抜けて走れないんだ。タイヤ交換して。」
    と言ったらわかってもらえて、
    「ああ、フラットタイアね〜」
    と。

    日本のパンクは「フラットタイア」と言うんだね。
    何かイメージ合ってる英語だな。

    お粗末。

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    色々経験させて頂いたけど、今この瞬間人生が終わったとしても「とても幸せだった」と言い切れる超前向きな好々爺(笑)。地球環境に負荷を掛けさせて頂き「色々経験」したことを次世代の方々の参考になるようなコンテンツとして残そうと思っています。知のReuse&Recycle、究極のエコ。

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