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〈note戦略〉「もう、note書くのやめよっかな…」と思ったときの処方箋

    noteで記事を公開しはじめて、2週目に入りました。

    確定申告の業種欄には文筆業と記入し、会社員時代を含めると30年以上、文章を書くことを仕事の主軸としてきた私。

    それでも、「やめよっかな」という思いが頭をちらっとよぎることがあります。

    「やめよっかな」と思う二大原因。

    書くネタに詰まる
    書いた記事に反応がない

    これは、誰でも一度は通る道ではないでしょうか。

    note公式記事の中でも
    虚無の暗黒:やりはじめの誰も読んでくれない、誰も気づいてくれない
    時期がかならず訪れると・・・。

    そんなとき、ココロが折れそうになりますよね。
    でも、大事なのは反応がなくても続けること。
    きっと書き続けているnoterの皆さん、誰もがそうアドバイスすると思います。

    今回は、「もう、書くのやめよっかな」と弱気虫がささやいたときに、負けないための、私なりの処方箋です。

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    起業家 『ことばと書く人の寺子屋』主宰 |書く人のモヤモヤを言語化するヒント| 会社員→オーストラリア遊学→独立 | フリーランス歴21年 | 有料記事2本で100部の販売実績 Amazon.co.jpアソシエイトを利用しています。

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