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レオン企画|不登校の子どもにかける言葉(紹介編)

    レオン

    今日も来てくれてうれしいよ。
    三週間くらい前に共同マガジン|レオンファミリーを立ち上げたんだけど、たくさんの人に参加してもらって嬉しい限りだよね。
    今日の時点でファミリーは200名を超えた。
    凄くいい人ばかりで、一生懸命な人ばかりなんだよ。

    そんな一生懸命に頑張ってる人たちが成功できるように、俺も頑張りたいと思ってる。
    レオンファミリーに入れば、たくさんの人に読んでもらえる。そんなマガジンになればいいね。

    さてと。
    今回は、レオン企画|不登校の子どもにかける言葉の紹介だ。
    たくさんの応募があってうれしいよ。
    みんなの愛のカタチを紹介したいと思う。

    企画の内容はこれだ。

    <イベント内容>
    ・期間 6/3(月)~6/9(日)
    ・テーマ 「不登校の子どもにかける言葉」
    ※エッセイでも小説でも哲学的な記事でもOK。
    ・文字数 100文字~1,000文字
    ・参加方法 #レオン不登校  をつけて投稿(すでに書いてる記事にタグをつけてもOK)
    ※この記事を紹介すると発見しやすいかも。 

    じゃぁ、紹介していくよ。


    ・たななこんぶさん

    それは、学校の特色のおかげだと思っています。
    学校の教育の質が高かったから、学校の授業をがむしゃらにすれば、東大とか志望しなければ受かる環境にいました。
    それに、賢いがゆえに変わっている子も多かった。
    私だけ変人で浮くことはなかったです。

    本文より

    不登校になるかどうかって、学校の環境がすごく大きいと思ったね。
    確かに、俺も今思え返せば、学校に好きな女の子がいたからとか、好きな先生がいたからとか。
    動機は不純だけど、何らかの楽しみがあったから不登校にならずに登校できてたのかもしれない。たななこんぶさんの意見に凄く共感できるよね🤭

    ・晴れパンさん

    自分のせいで、両親が喧嘩している。
    自分のせいで、学校と揉めている。
    自分のせいで、家族の元気が無くなってる。
    自分のせいで、きょうだいも不登校になった。

    本文より

    不登校になったとき、自分のせいで周りが悪くなってる。
    そう感じる子どもたちが多いみたいだね。でも、周りはそれを察してあげられない。ただサボってるだけだろう?ただ学校に行くの面倒なだけじゃないの?不登校はそんなに簡単な問題じゃない。まずは不登校の子どもたちを受け入れることが大切。晴れパンさんは救いの天使のようだよ🤭

    ・やまだ めぐみさん

    教員時代は、どうしても仕事柄、「学校に行かせないといけない」
    と躍起になっていたこともあります。
    けれど、今になって思います。
    「学校に行かせること」が最終目的じゃないなぁと。
    最終目的は「その子が幸せであること」

    本文より

    ホントその通りだと思ったね。
    学校に行くことが目的になって、子どもたちの幸せを忘れてしまってることがあるんだと思う。
    学校に行きたくない。赤信号を出したとき、学校と相談してその理由を調べた方がいいと思ったね。元教員のめぐみさんの意見、納得しかないよね🤭

    ・太郎坊ルナさん

    苦しい・辛いという気持ちは、人の意見や評価じゃなくて、「自分自身」に目を向けて、という心のサインだと思うんだよね。
    だからそんなときは、無理に外を向くんじゃなくて、あなた自身はどう思い、どう感じるかに、耳を傾けてあげたらいいじゃないかな。

    本文より

    人の一生って、いい事もあれば悪いこともある。先にいい事があれば後には悪いことが沢山待ってる。でも、先に悪い経験をしていれば、あとにはいいことが沢山待ってる。ルナさんはそれを大器晩成って言ってるけど、確かにそうだと思ったね。不登校を訴えた子どもたちが一番苦しんでる。その気持ちを理解することが大切だと思ったね🤭

    ・shiiimoさん

    実際の友人になかなか会いに行けない今。
    彼女の心を救ってくれているのは、
    その画面の奥の誰かなのだ。

    本文より

    オンラインゲームが不登校の子どもたちの救いになってる。
    そんな内容だと思った。これにはもちろん賛否はあると思うけど、俺は賛成する。ゲームがなく、人と全く関われなくなったら、それこそ廃人になってしまう。俺の弟もネットゲームに救われてる奴の一人なんだよね。彼女の心を救ってるのは画面の奥の誰か。深い言葉だと思ったね🤭


    みんな素敵な記事をありがとう。
    一生懸命に書いてくれた記事、きっと多くの人の励みになってると思う。
    みんなのその活動は、次の世代へと受け継がれ、忘れ去られることはない。
    人の想いって永遠に引き継がれるだよ。

    みんなの愛のバトンが次の世代へと受け継がれ、この世界を幸せに包み込む。そんな活動ができれば素敵だよね。

    さて、次の企画の発表をしようか。
    次のイベントはこれ。

    レオン企画|父から受けた大きな愛

    <イベント内容>
    ・期間 6/10(月)~6/16(日)
    ・テーマ 「父から受けた大きな愛」
    ※エッセイでも小説でも哲学的な記事でもOK。
    ・文字数 100文字~1,000文字
    ・参加方法 #レオン父の愛  をつけて投稿(すでに書いてる記事にタグをつけてもOK)
    ※この記事を紹介すると発見しやすいかも。 


    母の日って大々的にイベントするのに、父の日って影薄いよね。
    ショッピングモールに行ったとそう思った。
    母の日は華やかでプレゼントコーナーがたくさんあったけど、父の日はピーナッツでもあげとけば喜ぶんじゃねーの?みたいなノリだったんだよね。
    お父さんも頑張ってるんだから、その労いをしたいよね。

    そんな想いからこの企画を考えた。
    父から受けた愛って、そんなにないんじゃないの?って思ってる人多いんじゃないかな。
    俺もずっとそう思ってた。

    父の愛って、すごく分かりにくいんだと思うんだよ。
    高倉健さんみたいに、おれ、不器用ですから。みたいな男性多いじゃない。
    家事しないし、転がってるだけだし、その辺散らかすし。
    いい事何もなさそうじゃない。

    でも、その父がいないと俺らは生活できてなかったんだよ。
    誕生日に祝ってもらえてたのは仕事してた父のお陰。
    クリスマスにプレゼントもらってたのも父のお陰。
    困ったときに支援してくれたのも父のお陰。

    父の日って、父からの愛を考えるいい機会だと思ってる。
    ぜひ、父からの愛を綴ってみてほしい。


    さて、共同マガジン|レオンファミリーを開始してから3週間が経った。
    ファミリーは200名を超えた。
    たくさんの人とファミリーになれて、ホントうれしい限りだよ。
    レオンファミリーで、みんな一緒にnoteを成功させようぜ🔥

    レオンファミリーのメンバーを募集してる。
    俺たちと一緒にnoteを盛り上げたい人は参加するといいよ。
    参加したい人は、この記事にコメントしてね。

    こんなイベントもしてるから、気が向いたら覗いてみてよ。


    俺が入ってるメンバーシップ|MITTEN

    紹介プランの拡散力はハンパない。
    短期間で伸ばすには、拡散力が高い人にお願いするのが一番いい。
    noteを伸ばすには投資が重要。
    有料記事を全て読めから勉強にもなる。
    アドバイスもしてもらえるからね。
    おススメするよ。

    俺と同じプランに参加してるメンバー。
    仲良くしたいよね。


    前回はこんな記事だった。

    #レオン
    #レオン不登校
    #レオン父の愛


     
     
     
    調子はどうかな。今日も楽しく過ごせたらいいね。昨日よりほんの少しだけよくなる。そう思える生き方をしたいよね。noteではそんな何気ない日常を書いてみたい。