パン屋にパンがある|【エッセイ】詩の森ゆみれもんてぃーのページ2026年8月1日 20:00どうしてパン屋さんにはいつ行ってもパンが並んでいるのだろうそれはなければ困るそれは分かるでもいつもあるたまにない日があっても良いのになのにそんな日はないもしもあったらそれは閉店の日だろうパン屋さんに入って運がいいと「ただいま焼きあがりました」と言ってくれるパンは香る小麦とオリーブオイルの香りが香る今日もパン屋にパンがあるその光景を見て私は満足して家路につく詩の森回遊ツアーへゆみれもんてぃーの世界案内(目次)へ#詩#日常#自分を整える#パン屋#小さな物語#詩の森#詩#日常#自分を整える#パン屋#小さな物語#詩の森