
私はここにいよう|【エッセイ】こころの因数分解
私は段々と想いを詩に紡ぐ人になりつつある。おかしい。私はエッセイストになりたいのではなかったのか。noteに向かうとつい、指が勝手に詩を書いてしまう。
というわけで、エッセイを書いてみたいと思います。
私は今日こころのプロに行った帰りお昼を食べにショッピングモールへ行き食事をしました。
その後そこのフードコートで、「思ひでの樹」を単行本にする為に原稿を整えていたのです。
色々と思いました。
noteに濃い原稿を書かないようにする為の方法をカウンセラーさんと話しました。
どれも有効な気もいたします。
濃い原稿を恐れないことも必要とも思います。
自分がそこまで追い詰められないために必要な本も読みました。
そもそもそういう状態にならない為にどうすればよかったのかとか。
なるほど次はうまく立ち回れそうな気がしてまいりました。
そして急にこう思ったのです。
「私はここにいよう」と。
それは決意と言えば言えないこともないですが、私にしてみれば最初から分かっていたことのように思います。
文章を書いていきたくて止めるつもりがない。ならばここにいるしかないではないかと。
そして私は栄枯盛衰その流れを見ることは、自分が一番楽な姿勢でこころを開いたままいられる場所にできるのではとそう思うのです。
ジタバタせず、ここに居続けられたらそうなるのではという予感がしたのです。
なので私は誰かが私の言葉を必要と言ってくれる限り、ここで書こうと。
2年後に場所は移す予定ですがリンクが貼れるように用意もしています。
ここで出会った方が、いつでも又私の言葉と会いたくなったとき会えるように、道をつけようと。
たいしたこと言ってませんが、このうっかりがおもしろいのであるというのなら、それもいいです。
もしも私に会いたくなったとき会える道筋はつけておきます。
私はきっと書いています。
2年過ぎても。
I want to be writing something here from now until the end of my life……
こころの因数分解へ(準備中)