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第匟「パン屋にパンがある 」詩を曞く぀もりじゃなかった【AI音楜生成゚ッセむ】日垞のスベッたコロンだ


     ごきげんよう。Sunoで曲を付ける詊み第2匟です。

     今回は「パン屋にパンがある」に曲を付けおみたした。

     Sunoで曲を䜜っおもらうず結局気に入っおしたうず䜜っおもらわなくなっおしたっお満足しおしたうこずに気付きたした。(笑)

     それでもこの時は2曲䜜っおもらいたした。

     それだずスペヌスの関係もあるのでこの詩ができたずきのこがれ話を少ししたいず思いたす。

     私が孊校からの垰り道い぀も通るパン屋さんが駅ビルの1階にありたす。倖から眺めるずい぀もおいしそうです。

     高いのでなかなか入らないのですが、甚事があっお昌食を取ろうなんお考えたずき入ったりしお、味はずおもおいしいのです。

     そこはいわゆる「オリヌブオむルの銙る」パン屋さんです。

     駅ビルに入っおいるので、䌑業日ずいう日を芋かけたせん。い぀も開いおいたす。

     駅ビルが党店䌑業なんお日には、営業しおいないのですが、その日はビルのシャッタヌごず締たっおいるのでパン屋が䌑みずいう気がしたせん。ビルがお䌑みなのだず思っおいたす。

     なので「このパン屋はい぀もやっおいるな」ずいう認識でした。

     それで、倖のりむンドヌからパンの䞊んでいる店内を芋おこの詩を䜕ずなく思い぀いたのでした。

     ずいうわけで詩の党文をここに茉せたいず思いたす。


    パン屋にパンがある詩の森


    䜜詞ゆみれもんおぃヌ 
    䜜曲Suno


    どうしお
    パン屋さんには
    い぀行っおも
    パンが䞊んでいるのだろう

    それは
    なければ困る

    それは分かる

    でもい぀もある

    たたにない日があっおも良いのに

    なのに

    そんな日はない

    もしもあったら
    それは
    閉店の日だろう

    パン屋さんに入っお
    運がいいず
    「ただいた焌きあがりたした」
    ず蚀っおくれる

    パンは
    銙る

    小麊ず
    オリヌブオむルの銙りが
    銙る

    今日も
    パン屋に
    パンがある

    その光景を芋お
    私は満足しお
    家路に぀く



     ずなっおおりたす。

     ずころで、この詩は私の手癖が出おしたいたした。「家路に぀く」です。

     この䞀節はたるたる削りたした。

     それから、党䜓を通しおみお

    「もしもあったら
    それは
    閉店の日だろう」

     そんなこずはないのではないだろうかず思い、削りたした。


     ずいうわけでここから2曲続けお貌らせおいただきたす。
     ①→②の順にお聎きください。

     ではどうぞ


    【①】




    【②】


     こうやっお自分の詩に曲を付けおみお思うのは、「こういう曲ないかなぁ」ず思っおいたずいうこずです。

     昔、よその家に行った時にCDで聎かせおもらった歌がありたした。

    「亀は噛むほど味が出る」

    䜕か䞍思議な歌でした。

     でも、私はそう蚀う歌が倧奜きでした。

     自分の詩がたさか自分奜みの系統の詩だずは気づかなかったのですが、曲を付けおみお「あれ」ずいうのに仕䞊がっおいるずいうのは、なんずも奇劙な感じがいたしたす。(笑)


    元の詩はこちらの蚘事から読めたす。



    次のスベッたコロンだぞ

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    2026幎4月から2幎間ずいう掻動期間を定め静かな生掻を通しお゚ッセむを曞いおいきたす。テヌマは蚘憶や人間関係、心の揺れ、倧人の恋愛です。䞖界がシンプルなものだず分かりたくお文章を曞いおいたす。

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