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ディオン、かおる、まこと。名前の自由さに気づかせてくれた、わらしべ長者な体験談 🌏


「まさか、あの一歩がこんなところまで繋がっていたなんて……!」

みなさん、こんにちは!😊
今日は、noteという街で起きた、とっても不思議で嬉しい「わらしべ長者」のようなご縁のお話をさせてください。

きっかけは、noterの『ゆきさん』(https://note.com/wise_rat6355)の「100円記事買います」という素敵な企画に参加したことでした。 そこから巡り巡って、なんと昨日公開された「黒豆note研究所」さんの初投稿記事の中で、私の記事を引用・紹介していただいたんです!🎊
研究対象の100本に選ばれるなんて、本当にびっくり&光栄です!✨

▼ 紹介していただいた黒豆note研究所さんの記事はこちら!

こちらの記事の44番目に紹介していただきました!ありがとうございます!

🌏 私が「名前」に興味を持った原体験
紹介していただいたのは、英語圏の中性ネームについてのこちらの記事です。

実はこの記事、本編には書ききれなかった「私自身の原体験」がベースになっています。
高校生の頃、オーストラリアへ短期留学に行った時のこと。
そこで出会った双子の兄妹の、男の子の方が「ディオン」という名前だったんです。
当時の私にとって「ディオン」といえば、あの世界の歌姫セリーヌ・ディオンのイメージ!
「えっ、男の子でもディオンって言うの!?」と、ものすごい衝撃を受けたのを今でも鮮明に覚えています。😲
その時、「海外にも、性別に関係なく使われる素敵な名前があるんだ!」と世界が広がったような気がしました。


🇯🇵 日本の名前、海外の名前
今回の記事では海外の名前にスポットを当てましたが、日本でも「かおる」や「まこと」といった、性別を問わず愛されている名前がたくさんありますよね。🌱
中性的な名前って、その人のイメージを一方的に決めつけすぎず、どこか「自由で、しなやか」な雰囲気を感じさせてくれる気がします。
「名前はその人の最初のギフト」なんて言われますが、性別の枠にとらわれない名前の響きには、これからの時代にぴったりな優しさがあるなぁと感じています。


🤝 素敵な連鎖に感謝!
ゆきさんの企画に応募した小さな一歩が、黒豆さんの100本分析という大きな研究に繋がり、こうして自分の原点を振り返るきっかけになりました。
まさに、noteが生んだ「わらしべ長者」的な連鎖。🎁
自分の「好き」や「驚き」を詰め込んだ記事が、誰かの分析の目に留まり、「なるほど」と思ってもらえる。こんなに嬉しいことはありません!
素敵なご縁を繋いでくれたゆきさん、そして深く分析してくださった黒豆note研究所さん、本当にありがとうございました!

これからも、誰かの心にふわっと届くような、優しい視点の記事を書いていきたいと思います。✨


#note #エッセイ #名前 #中性ネーム #オーストラリア留学 #わらしべ長者 #ご縁に感謝 #黒豆note研究所 #れもな






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れもな / Remona 🍋 ひとつの言葉が、誰かの心に届く。 その奇跡を、明日の糧に変えて。 いただいた光で、また新しい物語を紡ぎます