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無念の失敗、そして…

    さて、前回の続きですが、そもそもGame Makerがスパゲッティの元なので(GMLの構造上)、オブジェクトをたくさん作るとすぐにバグり散らかします。
    なので、最低限、一つのオブジェクトに機能をまとめる予定です。

    最近かなり機能的かつ分かりにくいことばかり言ってきましたが、翻訳機というのは要するにGoogle翻訳のようなものです。それをコードと呼ばれる謎の暗号/文字に変換し、システム的に動かすことで実行できます。

    要するになにが言いたいのかと言うと、コードというのはコンピューター世界の常識であり、

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    Game Makerのコードの画像。書き方が悪いのではなく細かすぎるがゆえにスパゲッティになりやすい。

    このようなものを指します。
    さて、長すぎる上かなり重要な前置きはさておき、
    現在非常に八方塞がり…いや、百方塞がりであるため非常に難しい状況です。実は(?)かなり日数経っているため、さすがに夏休みまでには完成させたいと思っていますが、難しいかもしれません。そして、既視感があるのは俺だけだろうか……。いや、絶対違う!
    過去から見ていた人なら分かるかもしれませんが既視感しかありませんよね。まあそんな余談をしだすとかなり脱線しかねないのでやめておきますが。

    …さて、どうするか。まあ上には書いたのですがそれはそれで逆にスパゲッティになりがちです。HSP(Hot soup processorだかなんだか)は…スパゲッティというかもはや時代遅れですねあれは。まあゲーム自体は作れないことはありませんよ?もちろんさすがに。

    …とはいっても、Game Makerも似たようなものです。まあ機能面では全然違い、ハサミとカッターくらい違いますが、スパゲッティコードになりやすいという点ではかなり共通しています。

    かなり何度も作り直していますが、いまだに作れていません。

    まあまずそもそも、マジで普通に中学生という時点であれなのですが(ちな設定ではない)、それもさておき。

    まあ、とにかく…うん。はい。もうnote利用者なら分かるでしょう。はい。
    普通に書くことがなくなりました。
    ネタ切れです。が、最近ひたすら頭を使うような話が多かったので…

    一旦質問タイムにします!

    というわけで、意見、ご質問等あればコメントいただければ答えられるものには直接答えますので是非、コメントをよろしくお願いいたします!

     
     
    自作ゲームを製作しております!(ちなみに学生です) ※伝説の冒険譚3の作者ですが、現在はウディタではなくGamemakerでゲームを作っています。また、精神が弱いときは弱いです。 これまで作った作品はコチラ!▼ https://takata.booth.pm

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