
実験☆AI対話をマンガにしてみた。④
昨年から、小出しにアップしておりました、《ChatGPT》との対話を
コミカライズするという実験… 需要があるかどうかはさておき…
自分ではそれなりに〈画期的な試み〉だと… 一応、感じております。
ただ、自分は「ナマ身」なもんで、
AIのように「”秒”で生成」とかできないんで、時間がやたらとかかります。
けれども…AIさんいわく『むしろ――そこが一番、いいところだ。』と。

…ということで、
【新年・第一作目】が完成しましたので、アップいたします。
『ポンコツ』の次は『フンドシ』って…まったく、緊張感ないなあ。(ノД`)








『本編』は、以上になります。
そのあともちょっと「追記」を描いたのですが、長くなりますので、
ページ(記事)をあらためて、続きます。
よろしければ、お付き合い下さい。
なお、ヒカリボシ(自分)は、生まれも育ちも生粋の「東北人」なので、
普段から〈関西弁〉使ってるわけではございません。
…が、《ゾロ目兄さん》につられて、つい。
(でも、向こうは「お前のせいや」とおっしゃる。……ええ??(^_^;))
あ、一応… 元ネタになった対話の一部も載せておきます。

そして…
