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炎の赤色の違い:jpg撮って出し vs Lightroom現像写真

    先日のグランピングで撮影したこちらの2枚の画像。

    1枚目

    画像

    2枚目

    画像

    どちらも同じ写真なのですが、
    1枚目は撮影時に自動で保存されるjpg画像そのままで、
    2枚目は撮影後にRAWからLightroomで現像した写真です。

    びみょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜なのですが、
    1枚目のほうが、ちょっと赤色みが強くないですか?
    2枚目のほうは、ちょっとオレンジが強めというか。

    他の例だと、


    ↓ jpgそのまま

    画像

    ↓ Lightroom

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    ↓ jpgそのまま

    画像

    ↓ Lightroom

    画像

    どの写真も、
    jpgそのままのほうが赤色みが強いように見えます。

    どっちが好きかというと・・・
    わたしは、1枚目の、自動で保存されるjpgのほうが好きなんですよね。

    この赤色は、
    レンズによるものなのかカメラ本体によるものなのか。。。

    使っているレンズはこちらの、
    LEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7 ASPH.
    です。

    フォトヨドバシのレンズ紹介ページへのリンク

    このレンズを、
    LUMIX GM1kに装着して使っています。

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    ちょっとレンズが飛び出るのですが、
    ボディがそもそも小さいですから、
    これがもうスナップ用としてとても優秀なんですよね。

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    RAW現像したほうではなくて、jpgで撮影したそのままの色味が好き、
    ということは、
    あとからのLightroom現像で好きにつくることができない色ですから、
    撮影時にちゃんと露出を調節しないといけませんね。

    それも含めて、写真の楽しみですねぇ


     
     
     
    筆で着物に色を塗る京友禅 色挿し職人の家系生まれの30代男。幼少から多くの色に親しんで育ったせいなのか、いろんな色や色が変化していく様子、グラデーションなどが大好きです。

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