
💖今日は、フランスに行った夢を見たよ💖1と2
🌈✨✨✨
追記
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この記事、今すぐ読んで!!!面白い、それ以上に、、、なんで言えば良いんだろう、、、超すごい!
あなたには、わかったようだね。あなた1人がわかってくれていたら、それだけで、くーちゃんは幸せです。
🌈✨✨✨追記はここまで
ここから下が本文です☺️🌸
【ヘッド写真は、
原付ラーメンさんの提供です】
原付ラーメンさんの人気記事↓
原付ラーメンさんの記事から抜粋
最後に
ばーちゃん、みてるか?
ばーちゃんが残した桔梗とか
椿とかツツジの写真。
みんなに大好評だぞーーー!
あと、火葬のとき、
福鶴もいっしょに火葬したから。
さみしくねーよな?
来年、またパリ行くからよ。
今度はばーちゃんの写真も
いっしょに持ってくぞ。
いっしょにエッフェル塔みるべ。
肉、好きだべ?
フランスのハム、うめぇど!!
待ってろよ!!
2024年10月20日 02:43
1 スキ
エッフェル塔の写真、
うちのnoteでも使わせていただきます。
もちろん、
あなたからの提供であると、
記載させて頂きます。
うちのnoteは、
全体ビュー61万以上あります。
よろしくお願い致します🥺🫡🥰
2024年10月20日 02:47
1 スキ
ありがとうございます!
祖母の笑顔は本物でした。
祖母の笑顔にかけて。
精進します!
♯noteでよかったこと
前回 第一話のみ、51スキ


私がエッフェル塔そのもので、
2人が幸せの道を歩んで行けるように、
見守りながら、魂を込めた風で
居心地の良さを演出する。
2人の心に私の人を想う気持ちが入り込み
影響を与えていく、
エッフェル塔には世界中から
人々が集ってくる、
毎年600万人から700万人だ、
私は、そのお一人、お一人に、
一人残らず、必ず幸せになる、との
幸の風を送る、
700万人いたら
700万通りの幸せがある、
お一人、お一人が、自尊感情を輝かせながら、
朗らかに各自の道を、楽しく進んでいく、
それを遠くから、身近に感じながら、
嬉しいなあと充実感に浸っている。
そういう夢だった。
夢の話ここで終わり。
次は実際の昔話。
私にはね、フランスに、
フランス人の友だちがいるんだよ、
以前その人が日本に来ていた時、
あちこち案内してあげていた、
日仏交流だ。
その人は電車に乗ると、
必ず切符を無くしていた、
あと、整理整頓は全くできない。
部屋はゴミ屋敷。
ゴミの中で暮らしていた。
その人は、フランスに帰った。
ある日、その人からメールが来た。
フランスから友達を
連れて日本に行くから、
3ヶ月間無料で部屋を貸して欲しい。
それはむりと、
断りましたね。
あと、
日本にその人がいいた時の話。
私に電話をかけてきて、
「1時間後に、どこどこの駅に来て欲しい。
まってる。」
と、英語とフランス語の混ざった
ミックス言語で話してから、電話が切れた。
自分が伝えたいことだけ伝えたら、
電話を切る。
欠け直すと繋がらない。
本体の電源を切っている。
毎回。
別の日本人の友人からは、
よくそんなミックス言語でやりとりをしていて
意思疎通ができてるよね?!
あの人が、何を言おうとしているのか?
全く理解できないんだけど?!
カギには、なんで分かるの???
不思議すぎるんだけど?!と、驚かれていた。
私からしたら、
言語で相手の意思を読み取っていない。
相手が伝えたいことを、
魂の次元で読み取り、
すくい上げていた。
これってnoteを読む時に
できる範囲でやっていることと同じ。
駅に呼ばれたので行ってみると、
フランス人から
換気扇を取り付けて欲しいと頼まれた。
あと、不動産屋との仲介役を
して欲しいということだった。
不動産屋さんは、
言葉が通じなくてめちゃくちゃ
困っていました。
ミックス言語を読み取れる人は
誰もいないらしい。
私が来たことで、
それは助かりますと感謝されました。
そのフランス人には、
すごい特技があった、
それはフリースタイルフットボール。
人通りの多いところで披露して回った。
こういう競技の技↓
動画の人と、同じレベルでできていた。
それをしている時、
その人は生き生きしていた、
毎回、人だかりができて、
通行の妨げとなり、
警察が来て注意をされる。
警察の人は優しくたしなめる。
「交通の妨げになっちゃいますんで、
やめていただいてもいいですか?」と
チャットGPTに聞いてみよう
USER
フリースタイルフットボールについて
説明してください。
chatGPT
フリースタイルフットボールは、
サッカーの技術を基にしながら、
アクロバティックな動きや創造的な
トリックを取り入れたパフォーマンス競技です。
選手は足だけでなく、
頭や肩、膝などを使ってボールをコントロールし、
観客を魅了します。
ここで日仏交流の話は終わり。
次は、フランス人形を迎えに行った話。
今日、フランス人形を買った。
買ったという表現は違う、
迎えに行った。
お店で、
そのフランス人形を、
最初見た時、
目と目が合った、
とても心配されていると感じた。
なぜ、
あんなに心配する目で私を見てくるのか?
しばらく考え込んだ。
すると、
わかった。
すると、
そのフランス人形が、
「どうやら気付いたようだね。」と、
「今やっていること、
自分の限界を超えてやろうと
しちゃだめだと思う」
「何人かは、
あなたのことを心配しているよ、
私も心配なのよ。
皆の代わりにお伝えしているのよ、」
と、
それは、
お店を出て、
家についてから感じた。
それから、
「私のこと迎えに来てよ。
貴方は、
私が心配しているということを、
常に頭に意識することで、
無理のかからない範囲で
楽しみながら今取り組んでいることができるから、
迎えに来てよ、」と、
私は尋ねた、
「大急ぎで行ったほうがいいかな?」
「いや、それは大丈夫。
わたしは、
お店に買い物に来る
お客さんお一人お一人に、
それぞれ、
問題に発展するであろうことを
読み取って、
心配の念を1ヶ月間、
全員に送ってきた。
でも、その事に気がついて、
そこまで読み取ってくれたのは、
あなたが初めてよ。
迎えに来てよ。
必ずあなたを守る働きをするから。
私、フランスから来たんだけど、
私を最初に生み出してくれた人は、
そういう想いをもって、
私を生み出してくれた。
だから、
私の気持ちもあるけど、
半分は、
最初に生み出してくれた人の気持でもあるのよ。
私は、
その事をはっきりと、
言語化できるレベルで認識し、
認めてくれる人の元に行きたい。
だって、そのほうが、
やりがいあるじゃない。
だから、すぐに迎えに来て。」
ということを
感じて、
迎えに行きました。
私は、
お店に着いてから、
店長に尋ねました。
私「この人はどれぐらい前にここに来たんですか??」
店長「1ヶ月ぐらい前だよ」
店長「この娘、フランスから来たんだよ」
私は驚かなかった、
事前にその人形からきいていたからだ。
ここでフランス人形を
迎えに行った話は終わり。
ここから第二話
私はそのフランス人形を、
家に連れて帰った。
その人形は10センチ
無いくらいの大きさです。
私が一番最初、
彼女と目が合った時、
とても心配そうな眼差しと表情で、
じっと見つめてきた。
彼女は、
心の奥底から心配してくれていた。
そう感じた。
こんなことってあるのか?
世界の感じ方に革命が起きている。
それが現実に起きている。
なぜそうなったのか?
考えられるのは、
noteの住人の優しさによって、
私の心の、
心の蓋が開けられ、
そこから、
溜まりに溜まった邪悪なエネルギーが、
スーッと溶かされ、
消失していったからだ。
邪悪なエネルギーとは、
恨み、憎しみ、孤独、
不条理に対する憤り、
迷い苦しみ、
どこへ向かえばよいのかわからない辛さ、
人間不信、
宇宙に対する不信感、
絶望感、
毒親両親からの圧迫と無関心、
生きる理由が見つからない苦しみ、
理由がわからない死にたくなる気持ち、
生きる使命が、
何も感じられず、
闇から闇へと落ちていく感覚、
これは一体何なんだ?
この、
心に常にべったりと絡みついて離れない、
闇より深い闇、
常に孤独。
それらの苦しみの膿を、
noteの住人たちが、
優しく癒やしてくれた。
詩を通して、
随筆を通して、
写真を通して、
イラストを通して、
物語を通して、
noteの住人の、
優しい心が、
私の固まってしまった気持ちを、
癒やしてくれた。
嬉しかったし、
感動した。
たくさん泣いた。
川が流れるように、
涙が出て、
それと一緒に、
気持ちの奥底にあった膿が、
洗い流されていった。
三角屋敷のパラダイス・きのこさんも
同じようなことを言っていた。
苦しんできた人の気持を癒す力が、
noteの住人にあることを知った。
私だけでなく、
大勢の人々が、
実際に救われていることを感じた。
その後に、
私が感じとれる世界が一変した。
その前に感じていた世界は、
ダークブラック、
闇、
眼の前に開いた底なしの沼、
そういうものを感じてきた。
苦しかった。
その後の世界は、
清らかな別世界。
とてもスッキリしている。
気持ちが軽やかだ。
花々が、祝福してくれているように感じる。
笑顔で手をふって応援し祝福してくれている、
そう感じて、
花の写真をたくさん写した。
とても綺麗に撮れている。
自分でもびっくりした。












撮影する時、
花が話しかけてくる、
もっと左に角度をつけて、
光が1番美しく当たるように
その瞬間を見極めて。
天露が残った私を撮りに来てよ
と話しかけてくる。
実際に行ってみると、
天露の水玉でデコレーションされた花たちは、
生き生きとしていて、
嬉しそうだった、
楽しそうだった。
なんだこの世界は、
同じ世界に生きているのに、
全くの別世界に感じた。
花の写真を撮ってみると、
生き生きとした花が喜びに
満ち溢れているように感じた。
これが本来の
自分の心なのかと驚いた。
今まで苦しんできたのは、
同じ気持ちで苦しむ人々を、
noteに導き、
救うためではないかと感じるようになった。
苦しんでいる人の気持がわかるから、
その気持を癒やしたい一心で、
想いをnoteに綴った。
出す記事、
出す記事が、
人気記事になって、
人々の心に入り込み、
癒やしの力となった。
記事たちは喜び勇んで
戦ってくれている。
そしてnote上から、
私に微笑みかけてきた。
2024年5月26日に初投稿した。
今日は、2024年7月20日。
フォロワー様は現在、1561人になった。
誰でもこのように増えていくんだと思っていた。
しかし、
調べてみて驚いた。
異次元の伸び率を示していた。
まるで、深い谷の底で時を待っていた金色の龍が、
時代と人々の優しい気持ちと、
大勢の苦しむ人々の待ってくれていた
心の叫びによって、
力を得て、勢いよく天を突き抜け、
大宇宙の果までも貫き通そおとする、
意思を持って闇を切り裂いて昇っていった、

そして、
その時、私は、
頑張りすぎていたんだと思う。
このまま進むと、
心と体が耐えきれず、
空中分解すると感じていた。
やばい、
かなり、
やばいと、
そんな時、
以前、訪れたことのある、
精神世界を表したような、
そのお店を思い出し、
あそこに行けば、
何か変わるきっかけになるかもしれないと思って、
訪問したのだ。
一番最初、
私が心を惹かれたのは、
ヒマラヤ産の虹色の光を放つ、
水晶だった。
私はその水晶を手の中に握りしめた。
すると、
心に負担に感じていた、
人々の苦しい心の内側が書かれた記事の、
辛さに自分自身を同化させて読んでいたので、
それが重なりすぎて、
耐えられない限界まで来ていたことを
感じた。
ところがその水晶を握りしめると、
その苦しみを吸い取って無害化してくれていると
感じた。
その事を店長に話すと、
その水晶には、
そういう力があると教えてくださった。
水晶を握りしめていると、
スーッと肩の力が抜け、
こころに積み重なった苦しみが、
水晶の力によって無害化されていくのを感じた。
私は店長に
「これ買います。」と伝えた。
店長は、
「無理しなくていいよ」と言った。
私は
「無理して買うんじゃないんです。
私にはこの水晶が必要なんです。
そう感じるんです。

自分に絶対に必要だと感じています」
そうお伝えした。
その時、
私のことをじっと見つめてきたのが
フランス人形だった。
じっと心配した眼差しを注いでくる。
店長の話を聞きながら、
何度も人形と目が合う。
めちゃくちゃ心配してくれている、
私のことを。
その人形の心を、直接自分の心に感じた。
そして、そのまま気になりつつも、
人形をその場に残して、
帰途についた。
そういった経緯があったのだ。
私が家にフランス人形を連れて帰ると、
フランス人形は言った
「どうして私が貴方のところに来たか、わかる?」
「それは、わかるよ。昔フランス人のエイドリアンの
お世話を色々したから、その恩返しで
来てくれたんでしょ。それは、すぐに分かったよ」
フランス人形
「そう。その通り、エイドリアンのお母さんから感謝の気持ちを
受け取ってきてるの。それで私はここにたどり着いた」
「エイドリアンは、接してわかったと思うけど、
発達障害があるのよ。
だから、彼のお母さんは、
エイドリアンが日本でやっていけるのか、
とても心配していたんだよ。
そこで貴方が彼を手厚くサポートして、
日本の生活を楽しめるようにしてくれた。
彼のお母さんはあなたに対して、
とても感謝しているのよ。
本物の感謝の気持ちはね、
時空を越えて届くものなのよ。
世界はそうやってつながっているのよ。
私は貴方を守る働きをするために、
ここに来た、
それが私の使命だと自覚している。
あとは私に任せて。
いろんなアドバイスをしていくわよ。
まずは部屋を綺麗にしたほうがいい。
汚い部屋嫌いなんだよ。
ちゃんと片付けてよ。
ちゃんと片付けないと私、出ていくわよ」
「え!?それは困るよ」
「じゃあ、とにかく片付けてよ。
とりあえず一階だけでいいから
掃除と整理整頓に全力集中して
やって頂戴。」
「とにかく全力集中って、仕事あるんだけど、
どうしたらいいんだ?」
「仕事なんかいかなくてもいいから、
とにかく綺麗にして整理整頓して。
休めばいいじゃん」
私は言われた通り、
掃除と整理整頓に全力集中した。
「とにかく、ちゃんと片付けたら
そのあと素敵な出会いが、必ずあるから、頑張って」
私は一生涯懸命、全力で掃除と片づけ、
整理整頓をして、
雑然としたカオスだった部屋を、
人が来ても大丈夫な状態にした。
その後、
本当にnote上で、
自分を高みに導いてくれる存在に出会った。
びっくりした。
とても自分に似ていた。
奥底に秘めた考えまで同じだった。
私はその存在を、
導きの魂だと認識し、
神々しいものを感じた。
話し合う中で、
大きな方向性も定まった、
私の心が定まった時、
その存在は眼の前から姿を消した、
そうなることは始めからわかっていた。
なぜならば、自分の分身だからだ、
そういう存在が、
この世に存在している事自体に、
幸せを感じた。
パッ―――っと、
自分の心が明るくなっていくのを実感した。
その人はもう姿を消してしまい、
話す機会がない。
しかし、
私の胸にはその存在の輝きの灯火が、
いまでも燃えている。
希望の灯火となって、
メラメラと揺らめいている。
noteでは様々な出会いがあり、
別れがある。
そのたびに成長させて頂いている、
私のエンターテイメント、
ワンダーランド、
それがnoteだ。
そこには、
出会いがあり、別れがあり、学びがあり、
思いやりの優しい気持ちがあり、
戦う意志力があり、
言語化能力向上の道もある、
さまざまな宝がnoteには備わっている、
私はそんなnoteの輝く希望の力が大好きだ。
こんなにも楽しい世界が身近にあったのだ。
フランス人形は、
私に様々なことをアドバイスしてくれた。
「常に私が貴方のことを心配していることを
忘れてはいけない。
そうすることで、
貴方は無茶をしなくなる。
自制できるようになる。
だから、
私が常に心配していること、
絶対忘れないで」
「なんだか嫁さんみたいなこと言うんだね、
でも嬉しいよ、
言われたとおりにするね、ありがとう」
私はフランス人形の忠告通り、
常に心配してくれていることを意識した。
一番最初、
フランス人形が心配した眼差しを、
私に向けてきたことが、
今でも脳裏から離れない。
フランスから、
私に対する恩返しだろう。
と感じた。
そういえば、
私はイブサンローランの香水が好きで、
よく使っていた。
他とはぜんぜん違うのだ。
周りの人から、
「なんかいい匂いする―♬」と、
その反応が、
桁違いなのだ。
大阪の阪急百貨店の中にある、
イブサンローランの女性店員は、
接客態度が完璧だ。
なぜ、そのように判断しているかと言うと、
私は、ある時、
わざと100均のサンダルを履いて、
右は紺色、左は黒色の靴下を履いて、
右側の靴下はわざと裏返して、
縫い目が見えるようにして履いて、
ズボンは、
現場作業員が履くズボンを履いて、
高級ブランドの店に行った。
もちろん全部綺麗に洗濯している。
しかし、
場違いな格好である。
明らかに目立つし、おかしい。
しかし、そうすることで、
面白いことがわかるのだ、
ほとんどの店員さんは、
まず足元をみる、
そして服装を見る。
その後、凍りつく。
そりゃそうなるよ。
わかる。
かなり変わった奴が入ってきた!
とでも思っているのだろう。
手に取るように相手の気持が伝わってくる。
2人の女性店員が、
遠くの方から氷のように固まって、
私の足元をみて、
ピキーンと動かずにいる。
確かに場違いではある、
でも私から見たら、
その接客ではおそらく、
外見で人を判断して、
他の人にも同じ態度で接しているはず、
人の気持はそういう事を
敏感に感じ取る。
ところがイブサンローランの女性店員さん2人に、
行きしなに一人目、
帰りしなに2人目に話しかけたが、
まっすぐ私の目しかみていない。
少しもぶれない、
足元を見ない、
服装も確認しない、
人間として大切に接しようとしている
その心意気、温かさ、優しさ、
まるで、フランス人形と
同じではないかと感じた。
だからイブサンローラン、
好き。
アイシャドウの新作が出てると
説明をうけた。


2人共最高の接客だった。
素敵すぎるよ、イブサンローラン。
そんなわけで、
私は今、人生を楽しんでいる。
素敵な仲間に囲まれて
幸せに暮らしている。
この流れを、
世界中に広げていきたい、
そのお手伝いをさせて頂きたい、
そう感じている。
フランス人形のアドバイスは
止まることがない。
「LEDのロウソクを八本買ってきて、
テーブルの上に八の字に並べて、灯すといいよ、
そうすることで、運命がどんどん良い方向に
開けていくんだよ。
八には末広がりの意味がある、
また、広く捉えると、山、
エベレストの山を意味する。
その真中に私とエベレスト産の
水晶を置いたらいいよ。
私がパワーを注入してあげる。
水晶を私の前に置く時、
私のスカートの上に置かないでね。
お気に入りのドレスなんだから。
そういう細かいところに、
気がきくようじゃなきゃだめだからね。
それから私を持ち上げるときには、
一回一回、石鹸で手を洗ってからにして。
いいわね?」
私は言われた通りにしている。
全部フランス人形の言う通りに、
世界各国のアイテムを置いたら
こうなった。
この前に立ち、
静かに思索するとアイデアが出てくる。
キリスト教、
仏教、
イスラム教、
など世界の宗教を学んでおきなさい、
それが必ず役に立つ時が来ると
教えられた。
また、世界で活躍する
日本人の作品を置きなさい
と言われて、
HIRO YAMAGATAのイラストを飾った。
本は世界中で読まれているものを
選んで置いた。

「素直な人が、1番伸びるんだから、
その事を忘れちゃいけないよ」
とフランス人形から教えられている。
フランス人形と私。
二人三脚で進む楽しさ、
とてもワクワクする。
何だこの世界?
noteの魔法にかかってる?
楽しい魔法なら、
このままずっと継続してほしい。
更にフランス人形は、
「家中を探し回って、
世界地図と、世界の品物を全部持ってきて、
テーブル上に、
私が伝える通りに配置してくれる?
これは、
なぜこのようなことを
するのか?と言うと、
常に世界を意識するためなんだよ。
そうすることで、
常に活力を持って進める自分になれるんだよ。
とりあえず、
話を聴いているだけでは
仕方ないから、
やってみてよ、
必ず実感するから。
前向きな気持が持続することを、
必ず感じるよ、だから今すぐ集めてよ。」
そこで私はあちこち探し回った、
7部屋あって、わりと広いのだ。
あちこち探し回ると、
ポルトガル産のラブ石鹸、
これはハートの形をしたいい匂いのする石鹸だ。
何年か前に東京の人にもらったもの。
その木箱には、
世界各国語で、
「愛してます」の文字が刻まれている。
その昔、いい関係にあった人。
あの人も、
すごい高いレベルの魂が輝いていて、
何でもズバリと当てられた。
いい思い出だな。
苦しい中にも、
いいことがたくさんあったことを
思い出してきた。
あの人の好きな曲は、ヒゲダンの、I LOVE、
その曲を聴くと当時のことを思い出す、
考えたら素敵な思い出がいっぱいだ。
銀色の素敵な入れ物は、その昔、
インスタグラムのインフルエンサーで、
サウジアラビアの女性の友だちにもらった、
イスラム世界の香水、
とても優しい香りがする。

ついさっきスマホで、
その友達のインスタを確認すると、
17万人以上の
フォロワーさんがついていた、
前に水族館に行った時は、
10万人くらいじゃなかったかな、
すごい増えてると思った。
私はその人からインスタが伸びた秘訣を
聞いていた。
「何も考えてない、
思ったことを楽しくやってるだけ」
その助言が今、
私のnoteで活かされている。
私は、その人がサウジアラビアの
首都リアドに住んでいる時から、
日本に留学に行きたいんだという、
その人の相談を、スカイプで受けていた。
一所懸命、話を聴かせてもらった。
その後、
東京と関西でその人に会った。
サウジと日本の国際交流だ。
その人はめちゃくちゃ賢くて、
日本語は日本人より上手に話す。
とても明るい性格をしている。
国費留学生として、
学費など全額サウジアラビアが
出すという高待遇で日本に来ていた。
レイバンの濃い茶色のグラサンが
とても良く似合っていた。
楽しい思い出がたくさんあるなあ。
そういう時が自分にもあったことを、
noteを書きながら思い出した。
サウジの王子が日本に来る時、
王子に会うと言っていた。
その時、
私のことを王子に話してよと伝えると、
わかった、伝えておくと言ってくれた、
「ずっと相談に乗ってくれていた、
日本人のくーちゃん、
その人の支えもあり、楽しく有意義な、
留学生活をさせていただいています。
王子の人徳の力によって、
その日本人の協力が得られたのだと思います。
ありがとうございます」
というような感じで伝えてくれたみたいだ。
その人から、
「くーちゃんが、
私のサウジの実家に遊びに来たら、
部屋がいっぱいあるから、
入ったことのない使ってない
部屋がたくさんあるから、
そのうちの一つを
自由に使ってもいいよ」
って言われたこともあったな。
素敵な思い出だ。
あの時、本当に遊びに
行こうとしていたことを
思い出した。
私はインスタの話を、
その人に直接聞いた。
その人のインスタが人気の理由は、
心の清らかさにある。
日本の清流のような、
美しいその心は、
周囲の全てを和ませる。
その人に初めて会ったとき、
こんな素敵な人がいたんだと、
驚いたし、衝撃をうけた。
スカイプで話すのと、
実際に会うのとでは、
印象が全然違う。
その清らかで、光り輝く魂の音色が、
インスタを通して人々の
心に伝わっている。
まるで、
いまのくーちゃんと
同じではないかと、
自分で自分に驚く。
その人が、インスタで写真をアップすると、
とんでもない速さで、
世界中から反応が返ってくるのを、
直に見せてもらった。
ファンサイトが自然発生的に
いくつかできていた。
世界中の皆に愛されていると感じた。
面白い世界だと思った。
まさか自分がそれと似た世界に入り込んで、
似たようなことをするとは、
夢にも思わなかったけど、
それが現実になっている。
まずは、やってみることが大切で、
自分の全てを注ぎ込んで没頭することで、
次の世界が広がっていく感覚を体で掴んだ。
noteとの出会いは、
私が昔、
サウジアラビアの人に
真心を尽くした事が関係している思う。
誰が見ていなくても、
宇宙がじっと見てくれているし、
覚えてくれている。
今はそのことがわかる。
フランスから、
サウジアラビア、
そして日本を、
恩義の赤いリボンが、
ハートマークを幾重にも創りながら、
強く結ばれて、私の心に届いている。
この世は素晴らしい、
この世は喜びに満ちている。
この世は優しい。
今まで心が泥にまみれていて、
本当のことが見えていなかった。
noteを通した私の、
ワンダーランドで摩訶不思議な旅は、
これからも続く、
この先、
どんな世界が、
私を待っているのだろう?
とても楽しみだ。
フランス人形と、
サウジアラビアの香水と私の三人で、
自分も楽しみ、
人々も楽しませる道を、
仲良く歩んでいこうと思う。
ここまでお付き合い頂き、
ありがとうございました🌈✨🔰