メインコンテンツへスキップ

お知らせ|『記憶の水たまり』の修正予定

    Michihiro Kuroda

    無料公開している『記憶の水たまり』なのですが、文章全体で気になる文体調整を行なっていきます。特に地の文でどこからの視点なのか酷く揺れてしまっていたため、第七篇の投稿までに全面的に修正していく予定です。

    物語後半を有料化している第二篇の『ならんだレシピ』以降は、このあたりの改善をしたのちに公開しております。

    ※実のところは、有料化のためのクオリティチェックをしていた時に、このことに気づき、すでに出来上がっていた短編を今見直していっている最中です…。

    AIで小説を書くことの難しさを感じますが、そのあたりもそのうち記事にできたらいいなと思っています。

     
     
     
    映像作家として活動しつつ、ChatGPTと対話しながら、2040年を舞台にした短編小説を書いています。 AIが人々の暮らしに溶け込んだ未来の、誰にでもあるかもしれない「誰か」の日々を描いています。

    あなたへのおすすめ