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またやってるな…有料記事でよく起きる”やらかし”がまさにコレだよ。

    クロサキナオ

    やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
    土曜日の朝に書いてます。

    休みの日にササッと書くって大切だね。
    頭の体操が出来て超便利。

    記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。


    本題はここから。

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    綺麗事抜きで言うね。"自由"って、実は経済的な基盤があって初めて手に入るものが多いんよ。「嫌な仕事は断る自由」「好きな表現を続ける自由」。お金がないと、その"選択肢"すら持てない。だからこそ、自分の活動を支えるお金の流れを作ることは超重要。書く情熱を守るためにも、お金と向き合おう。

    — ナオnote (@na0_note) June 6, 2025

    「売れねぇ~( `ᾥ´ )クッ」

    さて、今週も有料記事についての話をしていこう。

    今回は「有料記事でよくみるやらかし」のお話です。

    毎日、たくさんの有料記事を見かけます。
    いや、本当に多いよね。一時に比べて、堰を切ったように有料記事に踏み切る人が増えてきた感じがしているよ。

    そして同時に、
    どうしてもなかなかうまくいかない。

    価格付けもわからないから、100円から。
    売れないからどうしても労力を惜しんで、一度も有料記事で諦める。

    もう何度も言っているから、
    そろそろ伝わると思うけどいきなり有料記事を出したところで売れません。

    一つ二つなら、
    偶然や付き合いで、売れることがあるかも知れないけど百や二百。それを連続して売ろうと思ったら、そりゃうまくいきませんよ(ヾノ・∀・`)ムリムリ

    まぁ、そこまで大きく見なくても、
    もっと足元部分で改善したほうがいいかなって思うところは結構あるんだね。

    もし今、
    有料記事に挑戦して、なかなかうまくいっていないのであれば、こんな考えを持っておくと挑戦しやすいし、普通に売れやすくなると思ってます。

    一発こっきりの、
    引退作品にしないために、
    これからも有料記事を書き続ける。

    そして、書いたものが売れ続ける。
    そんな循環を目指している人はしっかり読んでね。


    下記記事と併せてご覧ください。

    「有料記事が書けないなら?」というお話をこちらでしています▽

    「有料記事で絶対してはいけないこと」というお話をこちらでしています▽

    「有料記事を売るための寄せの極意」というお話をこちらでしています▽

    「有料記事の書き方の型」というお話をこちらでしています▽

    「有料記事でのやらかしとは?」

    的なものを今回はお話しておきましょ。

    メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽

     
     
     
    『少しだけ昔を語っても?: 私がnoteを始めるまで』の著者|フォローすると有料記事の書き方が学べます|収益化を目指す方はメンバーシップへご参加下さい|現役経営者兼作家クリエイター|学びと気付きで「楽しく、続ける」|記事は自己紹介で日記じゃない|大事な気付きを毎日更新で発信中▼

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