
【🖊️初心者向け】誰でも”Kindle”作家になれる。製作、出版、販売までをベストセラー作家が教える話。
- 割引あり
この記事では『電子書籍化』について触れていきます。
Kindle電子書籍にセルフ出版をすることで、晴れて「憧れのKindle作家になりたい!」という方向けにオススメです。
元々言われていることだけどnoteとKindleってかなり相性がいいんだよね。日々更新をしていくことで、どんどん過去記事は下に埋もれて見えなくなっていく。
「Google検索で…」なんて言いたい気持ちも分かるけど、全部が全部調べられる訳でもないし、ダッシュボード内の"PV数"を見れば一目瞭然。過去記事は読まれない。更新が少なければ必然的に上の方にある記事は”表示される”し"スキ"も押される。
ただし、それが直接的な人気になっているかは別物の話。
「毎日更新は辛い」なんて言葉は聞き飽きるほど謳われている。ただそれは書いたものに価値を見いだせていないだけの怠慢でしかない。
振り返れば記事は財産にもなるし、"一過性の交流素材"で留めておくには明らかにもったいない。
「じゃあどうすれば?」
Kindle電子書籍にしてしまえばいい。もちろん、他の用途でもつかえるしこんなものは複数ある選択肢の中の一つでしかない訳で。
エッセイや短編、日常の話でも何でもいい。ただ書き流して無為を嘆くより何かしら形にしておくことで変わることもあるんだよ。
「note書いてます」(ふーん、あっそ)
「Kindle出版してます」(え、まじで?)
のように、見る人からみれば印象も変わる。
"Kindle Unlimited"で出版すれば、実質無料で読んでもらえる。
ちなみに私もKindle作家であり、実績も多数あります。
※2024年11月時点で8本出版しています。
ちなみに先日リリースしたものがこちら▽
ベストセラー実績もあります。
これは「何となく」では出来ません。毎日たくさんの人が出すから「何となく」で売れているなら全員ベストセラーです▽
【感謝】
— クロサキナオ (@kurosakina0) November 16, 2024
本日発売の電子書籍が、最新リリースで早速カテゴリー二部門のベストセラーになりました✲゚*•
いつもありがとうございます( ˶˙ᵕ˙˶ ) pic.twitter.com/cVKvugjDl3

「Kindleの出版のやり方が分からない!」
「電子書籍って費用どれくらいかかるの?」
「出版なんて個人で出来るの?」
これらは多くのユーザーが持っている疑問だと思うけど、実は極めて些末なもので全部問題ない。出版方法と最低限の拡散方法もこの記事で教えていくよ。
「出せば売れる」なんて甘い世界じゃない。
「出すこと」に一定の意味もあるし、継続のモチベーションにもなる。noteを発信する人に関わらず、文章を書く者はもちろんAI作家でも問題ない。なんならイラストを生成して発信することも応用すれば造作もない。
ただ「やる」。
これが出来れば、継続は逆に楽しくなるし作家としてもワンランク上の存在にもなれるきっかけになるよね。
モチベでも、収益でも、「何か」を求めているならKindleはオススメです。
※有料記事を売りたい方へ▽
※こちらにその他、歴代有料記事を収録しています▽
本題に入る前に、少しだけ自己紹介。
元々BtoB商材の販売をしており、『トップセールス』として多くの実績を残してきました。
たかだか数千円の記事でも、何十万や何百万円といった商材でも基本は同じです。欲しければ買う、要らなければ買わない。
「有料記事 めんどくさい」って人もきっといるだろうな、分かる。それでも買う人は買うよ。欲しかったらね。
noteの世界でたくさんの"学び"と"気付き"をテーマに情報を発信し、多くの収益化の実績を持っています。またnoteから派生した収益化プラットフォームによるコンテンツも多数取り揃えており、今回の『Kindle電子書籍』も数ある内の一つ。

※2024年10月(有料マガジン・メンバーシップは含みません)
改めてこういう方向けの内容になっています▽
✅️電子書籍が気になっている人。
✅️Kindle作家になりたい人。
✅️具体的な出版方法をしりたい人
✅️収益化を目的にしている人。
✅️noteと相性のいいマネタイズを探る人。
それじゃ、ここからが本題。
いざ我流でKindle出版を目指したら普通に数十時間のロスが生まれるし、挫折のほうが早いです。
noteであれ、Kindle電子書籍であれ、難しい技術や特別なライティング能力よりも、もっと基本的で誰でも出来ることをやれば誰でも成果は出ると思ってます。
Kindleの規約にある"著作権"などが心配な方も安心。実例込でお話していきます。初心者でも分かるよう多く図解を交えてご説明しております。Kindle作家を目指す方はこの先をご覧下さい。
「出版の仕方が分からない…」そんな悩みを解消する一助になれば幸いです。