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【note攻略編】疎かにしない。

    やあ、いらっしゃい。今日も頑張っていこっか。

    前回はあえて「記事を書かず」に進めていく内容。
    ここに特化したお話にしてみたよ。

    noteもたくさん活用要素があるからね。
    記事を書く前に動けることは沢山あるよ。

    つくる、つながる、とどける。

    つくる。


    さぁ、今回からが本番だね。
    前回同様、こんな人向けの記事だよ。

    ✅note始めたとこ
    ✅note始めて動けてない
    ✅noteに慣れてきた
    ✅noteに力が入ってきた
    ✅noteで世界を広げたい
    ✅noteが続かない(NEW)

    初心者さん向けだから、焦って記事に走って
    挫折なんてもったいない話だからね。

    順序よくはなすと、まずは他の人の記事を見たり
    スキ・フォロー・コメントなんかをしていくこと。

    それによって「相手がどう思うのか」を前提に
    お話してきた訳。

    とは言ってもそれは初期の初期。

    --------------------
    やっぱしどこまでいってもnoteユーザーは
    「クリエイター」であるべきなんだよね。

    クリエイターって言っても「記事を書いて発信」。

    広義の意味で言えば、これを行うと達成。

    少々強引だけど、これでクリエイターとして
    第一歩ってこと。あとはいかに研鑽していくか。

    この記事の創作。
    ここが楽しめないことには継続は難しい。

    「楽しめるような環境に身を置く」
    「楽しめる内容に特化する」

    ただ、漠然と発信をするのは難しい。

    --------------------
    noteの公式も創作活動でもっとも大事なことを

    「創作を楽しみ続ける」
    「ずっと発表し続ける」

    と明言しているんだよね。

    時に詰まることはあっても、継続することに
    楽しみや生きがいなど、日常生活とは別に「価値」
    を持たせていく必要がある。

    無機質な作業してると、1年先とか想像するの地獄じゃん?

    記事の作成とかネタとかは無限にある。
    詳しくは以前のメンバーシップ記事を参照にしてみてね。

    つながる。


    次のフェーズだね。

    繋がる。前回の記事で伝えた「接点」とは違うよ。
    今回はガチで繋がる必要があるね。

    これも前回の記事でお伝えした通り。
    ある程度の関係値があると良い。

    一応、noteのドメイン自体が強力で、
    プロ志向のキーワード選定をしていくと
    結構外部流入も期待は出来る。

    --------------------
    ただ、専門性の高さと記事の内容的に
    いきなりそこに行くのは現実的じゃない。

    恐らく99%のクリエイターが、
    note内部のユーザー間で記事を読み合う。

    ただ、人によっては記事発信のペースが違うのさ。

    ・毎日投稿
    ・週一投稿
    ・時々投稿
    ・極稀投稿

    みたいな感じで、ペース配分はまばら。

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    投稿頻度は各クリエイターの事情によって変わる。
    読む方に重きを置いている人もいる訳。

    前述のように、スキ・フォロー・コメント。

    この辺りをしておくことで、少なからず自身が発信する
    記事が見られる可能性も上がってくるよ。

    一人二人と言わず、積極的に面識を持っておくといいね。

    とどける。


    後は記事の発信だね。

    コレもいきなり長文にトライする必要もない。
    3行日記とか、ショートショートとか、短めのジャンルもあるよ。

    シンプルに500文字以内とかで、発信なんてのも、
    しんどくない範囲から始めていけばいいと思う。

    「いきなりカンペキを求めない」

    これ結構大事で、一発目の記事をいかに頑張って作っても
    2~3ヶ月して慣れた頃に見返すとだいぶやばいよ?

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    でもこれが悪いって言うんじゃなくて、
    単純に記事発信を繰り返す内に、慣れたってこと。

    適度に手の抜き方だって、表現、構成。
    色々数をこなして築かれていく技術。

    色んなクリエイターさんの記事を読むといいよ。
    人によって個性も違うし、同じネタでも違って見えることもある。

    その繰り返しで、人とのつながりを拡大し深める。
    成長していく様自体をフォロワーに「とどける」。

    --------------------
    最初は1とか2とかのスキも徐々に10とか20に
    増えてくるようになるよ。

    「創作を楽しみ続ける」
    「ずっと発表し続ける」

    さっきのnote公式の言葉だけど、
    この二行。浅くも深くも捉えられる。

    --------------------
    我々クリエイターはこの言葉の端々から、
    「意味」を問う。

    こんなとこでも楽しめたら、記事はいくらでも
    試してみたくなるよ。

    じゃあ、そろそろ本質のお話の時間。
    ここまではお遊びみたいなものさ。

    ぜひ、続きも読んでみてね。

     
     
     
    『少しだけ昔を語っても?: 私がnoteを始めるまで』の著者|フォローすると有料記事の書き方が学べます|収益化を目指す方はメンバーシップへご参加下さい|現役経営者兼作家クリエイター|学びと気付きで「楽しく、続ける」|記事は自己紹介で日記じゃない|大事な気付きを毎日更新で発信中▼

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