メインコンテンツへスキップ
見出し画像

生成AI×noteの流れが加速中だよ。理由もなく毎日更新で、記事にしてる人いないよね?

    やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。

    テーマは「note収益化」に特化した内容で、
    メンバーシップでも専用プランで読み放題になります。

    単発でも購入出来ますが、積み重ねていきますので事前に加入しておくとお得にnoteでの収益化を学べます。有料記事に挑戦したい方や、苦戦している方はぜひ、ご参加下さい。

    こちらのマガジンに追加していきます▽

    note収益化プランでは下記マガジンもご覧いただけます(読み放題マガジンは内容が毎月変わります)▽


    X運用もやってます、note専用垢のフォローお願いします▽

    よく「それAIで作ってるでしょ」って指摘の議論を見るけど、AIが悪って誰が決めたんだろう。

    創作って、現実では選べなかった道を、物語の中で生き直す行為でもある。だからこそ、手段を増やすこと自体を罪みたいに扱うのは違うと思う。

    もちろん、コンテストのルールがあるなら…

    — ナオnote (@na0_note) January 6, 2026

    【note×書籍】のお手本です▽



    「この記事AI生成やないか( `ᾥ´ )クッ…」

    そう思う読者って多いと思う。

    実際、note運営自体もAIに対してはかなり力を入れているし、今後もそれは加速の一途をたどっていくと思うんだよね。

    じゃあ我々クリエイターとしては、
    どうやって生成AIと向き合うべきなんだろうね?

    ここって色んな意見があると思うし、賛否もめっちゃ分かれるテーマなんだよね。というのが、基本的にnoteクリエイターの多く…と言うより、日本人の大半に言えることなんだけど大きな問題がある。

    「アナログすぎ」

    です(´-ω-)ウム

    まぁ、個人的な主観だけどさ。

    書いた記事がAIだへったくれと言って、アンチに追いかけまくられる人って多いんだよね。特に創作界隈でいうなら相当深刻なのかな?

    正直、私は本業がITの定期業務を請け負っているので、AIによってかなりお仕事が簡略化出来ているし、何なら更に受注につながっているんよ。

    これは経営者だからとか、ビジネス系だからとかじゃない。

    世の中、AIがめちゃくちゃ浸透してきている以上、その時代に生きる者として普通に受け入れていかないといけないし、後になって「ヤバイAIやらなきゃ( `ᾥ´ )クッ」とかマジ出遅れもいいとこだよ。

    そうじゃない。

    これは一例だけどさ。
    生成AIとの向き合い方ってなんだろう?

    あなたは何のためにnoteをやっているのか?
    もしかしたらその辺りの問いに触れるお話かもしれません。

    そこそこですが、note収益化もできています。
    ちなみに私の場合は、

    この記事が参加している募集

     
     
     
    『少しだけ昔を語っても?: 私がnoteを始めるまで』の著者|フォローすると有料記事の書き方が学べます|収益化を目指す方はメンバーシップへご参加下さい|現役経営者兼作家クリエイター|学びと気付きで「楽しく、続ける」|記事は自己紹介で日記じゃない|大事な気付きを毎日更新で発信中▼

    あなたへのおすすめ