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有料記事の”燃え尽き症候群”対策してる?

    クロサキナオ

    やぁ、いらっしゃい。今日もお疲れ様です。
    土曜日の朝に書いてます。

    休みの日にササッと書くって大切だね。
    頭の体操が出来て超便利。

    記事ってみんなどれくらいかけて書くんだろう。


    本題はここから。

    ぜひこちらもご覧ください▽

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    実はもったいない行動10選。

    1. 書きながら遠慮してる
    2. 否定を恐れて全部ぼかす
    3. 「私はそう思うんですけど…」が口ぐせ
    4. 言い切れずに結論がにごる
    5. 一番伝えたいことが後ろに隠れてる
    6. 守りに入りすぎ
    7. 読みやすさを気にしすぎて空気が平坦
    8.…

    — ナオnote (@na0_note) April 17, 2025

    「売れねぇ~( `ᾥ´ )クッ」

    さて、今週も有料記事についての話をしていこう。

    今回は「有料記事の燃え尽き」のお話です。

    noteは私が参加する前から、よく記事が売れているプラットフォームです。

    だけど、ここ最近ではその勢いもさらに増していて、周りを見ると「収益化」という言葉を見かけることも多くなったと思います。

    一説によるとメンバーシップが盛り上がってるようにも見えるけど、有料記事で売り上げの大半を占めている人も多いんじゃないかな?

    いずれにしても、せっかく書いたものなんだからできるだけ多くの人に手に取ってもらいたい。

    noteに取り組む人って、本当に真面目な人が多いので「楽に稼げそう…」と思って新規参入しても、結果気合の入った記事を書いちゃう傾向があるんだと思います。

    これはむしろ素敵なことだし、
    心の奥底で「お金をいただくこと」を対して、軽く扱っていない表れなんだと思う。

    基本的に、有料記事をチラ見している限りほとんどが「頑張って作ってるな…」と、感心させられるようなものが多い気がする。

    それが100円であっても、1,000円であっても大きな差ってなくて、要は意識の問題なんだね。

    …ただ、良い話なのはそこまで。

    しっかり考えて作成した有料note。その記事に対する作者の思いはそりゃ強いだろうし、書いたことがある人ならわかるよね。

    「売れねぇ〜( `ᾥ´ )クッ」

    無策で、気合を入れた記事を書いたところで、大体このパターンが多い気がします。

    「noteで記事を売る」って本当に難しいなと思うのが、本人の気合と売り上げって比例しないことなんだね。

    そして「二本目…」となった時に手が止まる。

    ①また書くのがしんどい
    ②一本目にネタを出し過ぎた
    ③次も売れないと立ち直れない

    そうして、クリエイターは燃え尽きていく。
    私も人ごとでなく、初期の頃はそうってしまいそうな時期があったんですよ。

    この「燃え尽き御三家」にどう立ち向かっていくか?
    幾度と言ってきた話だけど、今回はその辺のお話をしていきます。


    下記記事と併せてご覧ください。

    「売れない有料記事の分析とは…?」というお話をこちらでしています▽

    「有料記事の売れ方とは…?」というお話をこちらでしています▽

    「有料記事の需要とは…?」というお話をこちらでしています▽

    「有料記事の購入直前の心理…?」というお話をこちらでしています▽

    こっちにも無料部分内で書いてるので、そことコメントを参考にしてみると、勉強になるよ▽

    「有料記事からの燃え尽き症候群…とは?」

    的なものを今回はお話しておきましょ。

    メンバーシップでも有料記事の基礎をお話しています。こちらもぜひご覧ください▽

     
     
     
    『少しだけ昔を語っても?: 私がnoteを始めるまで』の著者|フォローすると有料記事の書き方が学べます|収益化を目指す方はメンバーシップへご参加下さい|現役経営者兼作家クリエイター|学びと気付きで「楽しく、続ける」|記事は自己紹介で日記じゃない|大事な気付きを毎日更新で発信中▼

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